「記事の添削をやってくれる人を探していたら秋山さんのブログに辿り着きました」と、個別相談に申し込んでくれるお客様がかなりいます。
- 「ブログ記事を添削してもらいたいけど、誰に頼めばいいのかわからない」
- 「どこをどう直せばいいのか自分では判断できない」
そう悩んでいる人が多いということは、つまり、アドバイスはしても「実際に記事を添削できる人はいない」ということです。
記事の添削や再構成をやってくれる人は、いそうでいません。
記事の添削は、コンサルタントなら誰にでもできそうに思えますが、実際には誰にでもできることではありません。
私のお客様からも「今までのコンサルタントや起業塾では、記事の添削や再構成をやってもらったことはありません」とよく言われます。
コンサルタントや起業塾のメンターが記事の添削をやらない理由は単純です。
自分の記事は書けても、他人が書いた記事の「どこが悪いのか」「どう修正すればいいのか」まではわかっていないからです。
つまり、他人の記事の添削や再構成をした経験自体が極端に少ないのです。
多くのコンサルタントは、
- 「もっと具体的に書いてください」
- 「お客様の悩みを書いてください」
- 「結論から書いてください」
というアドバイスはできても、実際にどう書き直せばいいのかまでは教えられません。
私が他人の書いた記事の添削や再構成ができる理由は、30年間、他人が書いた文章の添削や再構成をやってきたからです。
私は自分で文章を書くよりも、他人が書いた文章を手直しすることが仕事でした。
会社員時代は、医療機器メーカーで16年間、手術手順書を作っていましたし、マーケティング担当者や営業が作った資料の手直しもやっていました。
そのため、一般の人よりも文章の添削や再構成の能力が高いのです。
私自身、自分で文章を書くことは好きではありません。
しかし、他人が書いた文章を添削したり再構成したりすることは得意です。
お客様の記事を読めば、
- どこがわかりにくいのか
- どう書き直せば伝わるのか
- どの順番で書けば読みやすいのか
がすぐにわかります。
「今はChatGPTが記事の添削もやってくれるのでは?」と、思う人もいるかもしれません。
確かに、ChatGPTなどの生成AIに記事の添削や再構成、書き直しを頼むことはできます。
しかし、それだけで人に読まれる記事にはなりません。
読まれる記事を書いている人でなければ、読まれる記事にするための添削や再構成はできないのです。
実際に添削を受けたお客様からは、次のような感想をいただいています。
「私の記事をもっと読まれるように添削して欲しい」とあなたが思えば、いつでも個別相談に申し込んでください。
きっとあなたの記事も読まれる記事になりますよ。
期間限定・1日2名まで(3月31日まで)
→ 記事の無料診断やってます!

