
各記事を100文字以内に要約した「ブログ記事サマリーページ」を作りました。
それぞれの記事の重要な部分を要約した文章なので、サマリーページを読むだけで、私の記事を全部読んだ気分になれます。
「X(旧twitter)風」の作りにしました。
超要約の下に、元記事へのリンクを貼っているので、気になる記事があれば、要約だけでなく記事全文を読んでください。

各記事を100文字以内に要約した「ブログ記事サマリーページ」を作りました。
それぞれの記事の重要な部分を要約した文章なので、サマリーページを読むだけで、私の記事を全部読んだ気分になれます。
「X(旧twitter)風」の作りにしました。
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以下は、アキラブログの最新記事です。ご興味あればご一読ください。
はてなブログで書いていたエッセイ記事ですが、「アキラブログ」と名称を変更しました。
バナーはホラー風に作りました。
「アキラブログ」に関しては、完全に他の記事から独立させているため、サイト内を検索しても出てこないですし、人気記事のランキングや最新記事にも表示されない仕組みにしました。
なので、更新したらコチラでお知らせします。
「会社にバレないように副業がしたいですが、どうすれば良いですか?」と、会社員のお客様から相談されることがあります。
ですが「そもそも会社にバレるほど稼げていますか?」という話です。
会社にバレたくないと相談する人に限って、まだ1円も稼げていません。もちろん、開業届も出していません。確定申告もしていないため、バレる心配はありません。
基本的に、副業が禁止されているなら、副業はしないほうがいいと思いますが、どうしても副業がしたいならバレない範囲内で稼ぐしかありません。
私の知り合いで会社に副業がバレた人がいるのですが、なぜバレたのかというと住民税が前年よりも低くなっていたためバレたそうです。
住民税が低くなっていたということは、副業で確定申告をしていたからバレました。
個人事業主として副業をすると確定申告しないといけないため、住民税から副業がバレるケースが多いようです。
副業での年間の所得が20万円以下なら確定申告をする必要がないため、会社に副業がバレることはありません。
所得とは、年間の総売上(収入)から必要経費を差し引いた額が、所得になります。
売上 - 必要経費 = 所得
経費が多い場合は、それだけ所得が低くなるため、確定申告の必要はありません。ですが、所得が低いということは儲けも低いということです。
どこかに雇ってもらってバイトやパートなどで副業する場合も、社会保険料からバレやすくなるので、その辺りはコチラの記事を参考にしてください。
今どき、副業を禁止する会社もどうかと思います。
税金や物価が上がっているのに、給料はまったく上がらないなら、会社員でも土日だけバイトするとか、昔の私のように会社員をしながらメール占い専門のタロット占い師をやるとか、儲ける手段は色々とあります。
それに副業を会社が禁止していても、勤務時間外は労働者のプライベートな時間なので、その時間を利用して副業をしても法律上の罰則はないそうです。
今の時代、いつAIに仕事を奪われるかわかりません。
AIに仕事を奪われリストラになった際、本業の他に副業もやっていれば、収入がいきなりゼロになることはありません。ということも考えて、副業に挑戦してください。
副業を始めたいけど、何から手をつければいいか分からない段階でも相談してください。「何で集客するか」「どんな副業が自分に合っているか」を含めて、私があなたと一緒に考えます。
記事を毎日書いて量産することにこだわっている人は多いですが、SEO対策されていない記事や中身のな記事をいくら量産しても、誰にも読まれないため集客には繋がりません。
記事を量産するよりも、過去に書いた記事をリライトして質を上げるほうが圧倒的に効率的です。
過去記事はすでにGoogleに登録されているため、リライトして改善すればすぐに順位が上がる可能性があります。
実際に私がリライトした記事で順位が上がった実例を紹介します。
「ブログで同じような記事タイトルが増えても大丈夫でしょうか?」から「ブログに同じような記事が増えても大丈夫でしょうか?」にタイトルを変更し、記事内容もリライトしました。
結果、10位だった記事が3位にまで上がりました。
タイトルを付け直し、記事に少し手を入れるだけで、Googleで上位表示されクリックされる記事もあります。
ブログ記事は何度でも書き直せます。Googleで上位表示されるまで、読まれるようになるまで、何度でも書き直してください。
読まれない記事を量産するよりも、まずは過去記事を書き直しましょう。
過去記事をリライトすることで、ブログ全体の質が上がれば、Googleからの評価も上がります。そして、中身のない記事は、どんどん下書きに戻してください。
あなたのブログ記事を書き直してください。どう書き直せばいいのかがわからない場合は、いつでも相談してください。
私のお客様の中には、最初のやりたかったことからやりたいことが変わり、途中で商売替えする人もいます。
自分から商売替えをする人もいますが、「今の商売よりもこっちのほうが向いてますよ」と、私に勧められ、商売替えをするお客様もいます。
かく言う私も、最初は「タロット占い師になろう!」と思い、副業を始めましたが、気が付けば「デザインコンサルタント」として起業したので、途中から商売替えした一人なのです。
以前の記事でも書いたことがありますが、「私にはカウンセラー的要素が微塵もない」と気づいたので、占い師よりもズバッと答えを教えられるコンサルタントに転向したのです。
では、占い師からコンサルタントに変わり、占い師時代の経験が無駄になったのかと言えば、全然無駄になっていません。
なぜなら、タロット占い師をやっていなかったら、きっと今でも「私はカウンセラー的要素があるから、占い師に向いている」と思い込んでいたからです。
それに、「段階を踏まないと人は自分の気持ちと向き合えない」というのも、占い師をやっていたからこそ気付けたことなのです。
何事もやってみないとわからないことだらけなのです。
何が大事って、あなたが向いている商売で、事業をできるだけ長く継続させることが一番大事です。
途中でやりたいことが変わったからといって、すべてが無駄になる訳ではありません。
今までの経験はどこかで必ず役に立つので、やりたいことが変わったなら、商売替えしても全然問題はないのです。
あなたの今までの経験を活かしつつ、新たにやりたいことで、私と一緒に集客作業を一からやり直しましょう。
「アメブロの他に、はてなブログかnoteで記事を書こうと思うのですが、秋山さん的にはどちらがいいと思いますか?」と、女性のお客様に相談されました。
現時点(2026年7月)では、noteと言わざるを得ません。
正直、noteはクリエイターさんのためのブログなので、個人事業主が集客のためにnoteを使うことはお勧めできません。ですが、今はGoogleからのアメブロへのアクセスと、はてなブログへのアクセスが落ちています。
アメブロもそこまで悪くはなかったのですが、2026年5月のGoogleのアップデートにより、信じられないぐらいアクセスが落ちました。
下図は私のアメブロのサーチコンソールですが、2025年10月から再開したアメブロのクリック数は6ヶ月を過ぎるまで順調に伸びていましたが、2026年5月中旬から突然減少しました。

クリック数が「0」の日も多くなり、アンビリーバボーな状態が続いています。何よりも、日毎によって順位が上がったり下がったりしていて、落ち着きません。
元々、アメブロはお試しでやっているので、私的には問題ないのですが、私のお客様はアメブロで集客している人が多いため、この状況は容認し難いです。
はてなブログも2023年8月から突如として、アクセス数が落ち続け、1年かけて徐々に落ちていき、戻りそうもないので、私は2024年9月にワードプレスに乗り換えた経緯があります。
私はnoteでもブログ記事を書いていたのですが、面倒になりやめたため、noteの現状は知りませんが、noteは2025年1月、米Googleと資本業務提携を締結と提携したので、そこまで悪いことはないと思います。
Googleで上位表示されているnoteの記事もかなりあるので、今は「note」かなと思います。ただし、noteの無料版では、サーチコンソールやGoogleアナリティクス4は設置できません。
落ち着いてブログ集客したいなら、やはり「WordPress」をお勧めします。
WordPressは導入するのも大変ですし、設定も大変なので、積極的にお勧めはしたくないのですが、Googleでの表示順位が他のブログサービスと比較すると落ちにくいです。
もちろん2026年5月のアップデートで私のブログも順位を落とし、Googleからのクリック数は減りましたが、ブログへのアクセス数が減ったのかと言えば、全然減っていません。
個別相談に申し込んでくれるお客様は、ほぼ100%で、検索エンジンからこのワードプレスのブログに辿り着いた人です。
占い師時代も、アメブロとWordPressの両方を運用していましたが、結局、鑑定依頼が入るのはWordPressでした。
今はAI検索に押されているため、どのブログサービスを使ったとしても、Googleからのアクセスが徐々に減るのは仕方ありません。
そして、どのブログサービスでも、Googleのアップデートの影響を受けるため、アクセスが上がったり下がったりするのも仕方ありません。
石の上にも3年という諺もありますが、3年は長いので、どのブログサービスを選んだとしても、せめて1年は更新を続けてください。
1年続けた後で、そのまま続けるかWordPressに乗り換えるのかを一緒に考えましょう。
「どれだけブログ記事を書いても結果が出ないんです」「やれることはやっているのに結果に繋がりません」と、多くのお客様から相談されますが、結果が出ない理由があります。
結果が出ない理由は、やりっぱなしだからです。
本来、結果に繋がる流れはこの4段階です。
ほとんどの人が、「計画 → 実行」で終わってしまい、「評価 → 改善」をしないため、結果に繋がっていません。
つまり、ここで「ブログ集客やりっぱなし問題」が発生しています。
実際、私に相談してくれるお客様の多くは、大雑把でも「何をしたいのか」「どうなりたいのか」という目標を持っています。
主な目標:
ここまでは、私のお客様も多くの人がしっかり取り組んでいます。
計画や目標を立てたら、今度は目標に向かって行動します。
主な行動:
と、ここまでは誰でもある程度はやっているのですが、多くの人が「計画する → 実行する」で終わっているのです。
実行すれば、必ず結果がでます。ただ、ほとんどの人は、その結果を見ていません。
「とりあえずやった」ことに満足してしまい、見直しをしません。
サーチコンソールやGoogleアナリティクス4でも同じで、設置したことに満足してしまい、数値などを活用できていません。
これが「やりっぱなし」の正体です。
実行後は、必ず何かしらの良かった点や問題点(評価)が見つかります。その問題点を見直さないと成果に繋がりません。
評価と改善は一気にやる必要はありません。月に1回でも、やれば十分です。
大事なのは「やりっぱなし」にせず、自分のやったことに対して見直しをすることです。
私はお客様に、
「記事は書いて終わりじゃなくて、必ずリライトしてくださいね」
「メニューページも定期的に作り直しましょう」
とお伝えしていますが、多くの人は1回やったら終わりだと考えています。
「計画 → 実行 → 評価 → 改善」は1回やって終わりではなく、あなたが商売を続けている限り、ずっとやり続ける必要があるのです。
頑張っているのに結果が出ないと感じている人ほど、「計画→実行」までしかやっていません。
正直に言えば、一人で「評価 → 改善」までやるのは大変なのです。自分のやったことを客観的に見るのは、誰にとっても苦手だからです。
だからこそ、あなたと一緒に「評価 → 改善」までやる私がいるのです。
「計画 → 実行 → 評価 → 改善」は、一度では終わりません。この先ずっとやり続ける必要があるので、一人でできるようになりたい人はいつでも相談してください。
まずは1回目の評価→改善を私と一緒にぜひやりましょう。
「秋山さん、今まで丁寧に教えて下さり本当にありがとうございました。
秋山さんにご依頼して本当に良かったです!」と、スピリチュアルメッセンジャーのお客様から感想メールをいただきました。
こちらこそ、たくさんいるコンサルタントの中から選んでいただき、本当に感謝しています。
個別相談からメール相談の後半まで、お客様のパソコンが壊れていて、作業はすべてスマホだけで行っていましたが、めちゃくちゃ素早く作業するので、ビックリしました。
メニューページ、プロフィール、集客記事(数記事)、音声配信、メールフォームの作成、PayPalアカウントの作成、セミナー告知文までを15日間でやり切りました。
15日間って、短いように思うかもしれませんが案外長いです。
個別相談の中で、やることはほとんど決まるので、メール相談期間で作業を淡々とやるだけになります。
人によって進捗スピードに差はありますが、ほとんどのお客様がメニューページ、プロフィール、集客記事(数記事)まで作れています。
まだ、お客様は集客作業を始めたばかりなので、私もこの先がとても楽しみです!
これからブログ集客を始める場合でも、15日間で土台作りはできるので、ぜひあなたも相談してください。
60日間継続プランに申し込んでくれたお客様、またはリピーターのお客様に限り、セミナーを開催される場合、セミナーやイベントの告知文の添削や再構成をすることがあります。
そこでいつも思うのが「セミナー告知文を適当に書きすぎている」です。
セミナー告知をする際、告知文には書くべきことがあります。
少なくとも、上記は書いていないと誰も申し込んでくれないどころか、誰にも読まれない告知文となります。
ほとんどの人が「セミナー案内文(なぜセミナーを開催するのか)」だけを書いています。
それも、セミナーへの熱い思いをツラツラと書き連ねていて、読んでいると自己陶酔しているとしか思えません。
セミナーは誰のために開催するのかと言えば、申し込んでくれる人(参加者)のために開催するのです。
決して、あなたが気持ち良くなるために開催しているのではありません。
これまで添削してきた告知文に共通しているのが、「こんな方にオススメです」が抜けていることです。
読み手からすれば、「誰向けのセミナーなのか」がわからないまま、独白を読まされることになるのです。
人は自分に関係のない文章を最後まで読みません。
「こんな方にオススメです」があるだけで、読み手は数秒で「これは私が参加できるセミナーだ」と判断できます。
もう一つ抜けがちなのが「セミナーで得られること」です。
本当にセミナーやイベントに参加して欲しいなら、参加者の気持ちになって案内文を書きましょう。
60日間継続プランでは、事業全体をサポートするため、セミナー告知文やチラシまで添削します。もちろん15日間プランを何度もリピートしてくれるお客様にもセミナー案内の添削までやりますよ。
コンサルタントの仕事をはじめて1年ほど経過した時に、人生初のスピリチュアル鑑定を受けました。
鑑定してくれた人に言われたのは、「今はまだ色がない」という一言でした。
詳しくは音声をお聞きください。
再生時間:13分57秒
当時の私は1年目にしては、かなり多くのお客様と接していたのですが、自分の見せ方やサービスの提供方法にかなり迷走していた時期でした。
だからこそ、私的には「同業者と差別化するだけの特徴がない」状態で、お客様からすれば「私を選ぶ理由がない」状態だったということです。
「色がない」と言われて以降、私は自分の色を探すことを課題にしています。
「色」というと、自分にしかない個性だと思われがちです。もちろん、個性を出すことも「色」の1つです。
ですが、個性はもともと自分の内側にあるものというニュアンスが強く、実際の色の正体とは少しズレがあります。
お客様との接点が増えると、徐々に自分が「こだわっていること」に気付く瞬間があります。それが色の輪郭です。色は、商売を続ける上での「軸」となるものに近いと思います。
私の色(軸)はなんだろうと考えたのですが、以下が私の色に近いのかなと思います。
「安易な道(楽な道)より、困難な道(挑戦の道)を選ぶ」というのが、私の色と言えるのかもしれません。ただのドMとも言えます。
つまり色とは、自分の頭でウンウンと考えて付くものではなく、お客様とのやり取りの中で少しずつ付いていくものなのです。私も多くのお客様と接したからこそ、徐々に自分の色がわかったのです。
私のお客様でも5年、10年と長く商売を続けている人や、はっきりした信念を持って商売をやっている人は、比較的色を見つけやすい傾向があります。
長く続けている人や、信念のある人は、お客様と接する機会が多い上に、接する機会を優先しているため、その過程でお客様からの厳しい評価にさらされてます。
だからこそ、お客様とのやり取りの積み重ねの中で、自分の持っていた信念が試され、削ぎ落とされて残った軸により、色の輪郭がはっきりしていくのです。
逆に「これを自分がやりたいから」「これが自分に合っているから」という、自分の気持ちだけで始めた人ほど、色が見つかりにくいのです。
「これがやりたいから」で始めた人は、お客様との接点が少ない人もいて、たまたま厳しい評価にさらされずに済む環境にいる場合もあり、色が付かないまま時間だけが過ぎてしまいがちです。
結局のところ、色を見つける方法は1つしかありません。お客様と接して、「自分がこだわり続けていること」を、少しずつ見つけていくしかないのです。
あなたの色を教えてくれるのは、お客様しかいません。
自分の色は、数回お客様と接しただけで見つかるものではありませんが、接点を重ねながら徐々にあなたの色は見えてきます。
私のように言葉にできるまでには時間がかかりますが、まずはお客様と接する中で「自分がこだわり続けていること」に目を向けてください。それが、あなたの色になるはずです。
「私の設定している商品の価格ですが、高いでしょうか?」や「私のサービスの値段は安すぎるでしょうか?」と、お客様から商品やサービスの値段について意見を求められることがあります。
「高すぎる」と思うこともあれば、「安すぎる」と思うこともあるため、意見を求められた場合は正直に「高い」「安い」と言いますが、実のところ私が決めることではありません。
あなたの商品を買うか買わないかを決めるのは、私でもあなたでもなく、あなたのお客様となる人です。
実績や経験がないのに、料金がかなり高い場合は、先に実績を積んだほうがいいため、料金を下げたほうがいいです。
実績や経験があるのに、料金がかなり安い場合は、実力に見合った料金に上げたほうがいいです。
ですが、高い値段でも買ってくれるお客様がいるなら、高い値段で売ればいいのです。
実績がなくても、あなたの商品やサービスに価値を感じた人が、高い値段で買ってくれるなら商売として成り立ちます。
要は、あなたの商品やサービスをお金を出してまで買ってくれる人がいるかどうかで、商売が成り立つかどうかが決まるのです。
値段が高くても安くても、商品を買ってくれる人がいないなら、廃業するしかありません。
たまに、講師やコンサルタント、師匠や先生などから「この値段で販売しなさい」と、販売する値段を決められている人がいます。
よく考えて欲しいのですが、講師や師匠から値段を決められたところで、その値段で売れないなら、あなたは商売を続けることができなくなります。
商売ができなくなった際、講師や師匠に「あなたに値段を決められ、その通りの値段で販売したら売れなかったので、廃業することになりました。責任を取ってください。」と言ったところで、講師や師匠は「それはあなたの責任です。」と言い返されて終わります。
あくまでも、あなたの商品やサービスを買ってくれるのは、あなたのお客様であって、あなたの講師やコンサルタント、師匠や先生ではないと覚えておきましょう。
それに、商品やサービスの値段は、何度でも変更できるため、安い値段で売って売れないなら、値段を上げればいいだけですし、高い値段で売って売れないなら、値段を下げればいいだけです。
自分の商品やサービスに値段を付けるのは、誰にでも難しいことですが、とりあえず、あなたが考える値段を付けてみましょう。売れなければ、また値段を変えればいいだけです。
1人では商品やサービスに値段が付けられないなら、私も一緒に考えるので、いつでも相談してください。