初めての方へ

デザインコンサルタント 秋山アキラです。

ブログ記事の書き方、ホームページの構成、SEO対策、導線設計、デザインまで。あなたの起業・副業の本質的な問題を見抜き、『集客と売上に繋がる形』に整えるのが私の仕事です。

私のブログは、

  • 副業したばかりで記事の書き方がわからない
  • 起業したばかりでまだ何も手をつけていない
  • 何をやっても集客と売上に繋がらない
  • 方向性がわからず迷子になっている
  • コンサルや起業塾で成果が出なかった

そんな悩みを持つあなたに向けて、悩みを解決する記事を書いています。

15日間しっかり集客プラン
集客記事が書けるようになり
集客・売上に繋がったお客様が多数います
※もちろん個人差あり

まずはこちらをご覧ください

まずは、次の4つをご覧いただくと、「どんな人が、どんなサポートをしてくれるのか」がすぐにわかります。

秋山アキラプロフィール

私がどんな経験をしてきて、なぜこの仕事をしているのか。失敗談も含めてすべて書いています。

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お客様の成果・実績

700件以上の相談実績から、 どんな悩みの方が、どんな成果を出しているのかをまとめています。

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お客様レビュー

実際に相談してくださった方の「生の声」です。相談できるかどうかの判断材料にしてください。

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個別相談の詳細と料金

あなたの状況に合わせて選べる4つのプランをご用意しています。

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オススメ記事

私のコンサル方法がよくわかるので、お時間があればお読みください。

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あなたの起業・副業の土台を整えるキッカケにしてください。

【アキラブログ】新記事を投稿しました

以下は、アキラブログの最新記事です。ご興味あればご一読ください。

アキラブログ補足情報

はてなブログで書いていたエッセイ記事ですが、「アキラブログ」と名称を変更しました。

バナーはホラー風に作りました。

「アキラブログ」に関しては、完全に他の記事から独立させているため、サイト内を検索しても出てこないですし、人気記事のランキングや最新記事にも表示されない仕組みにしました。

なので、更新したらコチラでお知らせします。

1ヶ月で月商7桁にできるのに継続コンサルをする意味が不明

「1ヶ月で月商7桁稼げます!」を売りにしている起業塾やコンサルタントが謎すぎます。

1回目のコンサルで劇的なぐらい儲かる方法を教えていないと、1ヶ月で月商7桁にはできません。継続コンサルではなく、単発のコンサルで十分です。

それなのに、半年〜1年の継続コンサルタントを商品にしている時点で意味不明です。

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その起業塾やコンサルタントに50万円とか100万円を払う人もいますが、よく考えると「言っていることが矛盾している」と気付きます。

「1ヶ月で月商7桁」を売りにしている起業塾やコンサルタントに騙される人は、そういう矛盾に目を付けると騙されにくくなりますよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 「1ヶ月で月商7桁」の継続コンサルを売る矛盾に気付けるようにする

【30分無料】個別相談前の事前カウンセリング

SEO対策しない人はSEOの重要性をわかっていない

「記事タイトルには必ず検索されたいキーワードを入れてSEO対策してくださいね」と、私のお客様には言い続けていますが、これがなぜだかタイトルにキーワードを入れません。

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SEO対策にはタイトルの付け方がとても重要なのです。

それなのに、

  • タイトルに入れるキーワードを考えていない
  • 狙ったキーワードで検索して他の人の記事タイトルを調べていない
  • 人が読みたいタイトルを付けていない

など、まさに「SEO対策ないない尽くし」です。

ブログから集客したいと私に相談しているのに、記事にSEO対策しないなら、なんのために私に相談しているのかがサッパリわかりません。

SEO対策しないと、どれだけ記事数を増やしても、誰にも記事が読まれることがないのです。逆に、SEO対策さえすれば、記事を読んでくれる人が増え、集客に繋がりやすくなります。

私がお客様の書いた記事をリライトしたり、タイトルを付け直したりするのですが、私の考えた記事タイトルをわざわざ変えて記事を投稿するお客様もなかにはいます。

私が気付いた時には「私のサポート期間が終わったら好きにしていいので、とりあえず私が考えたタイトルに変えてください」とお客様にお願いしてタイトルを変えてもらうこともあります。

なぜそこまでタイトルの付け方にこだわるのかと言えば、一般の人が何も考えずに付けた記事タイトルで、記事が上位表示されるほど、今のSEOは甘くないからです。

SEO対策する理由は、あなたの記事を必要とする人に届けるためにするのであって、あなたのためにしているのではないのです。

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お客様が書いた記事を私が添削したりリライトしたり、タイトルを付け直したりすることで、Googleに記事が上位表示され、そこから集客や売上に繋がったお客様が今までたくさんいます。

せめて、私のサポートしている期間にお客様と一緒に書いた記事だけでも、何としてでも上位表示させて、お客様の集客と売上に繋げたいのです。

私のサポート期間が終われば、自分で記事タイトルを考え、記事を書くしかありません。

Googleで上位表示される記事が書けるようになるまでは、時間がかかる人もいるため、せめて私と一緒に書いた記事だけでも、先に上位表示させておけば、Google検索から記事を読んでくれる人がゼロになることはありません。

とりあえず、めちゃくちゃ簡単なSEO対策方法を解説した記事があるので、読んで対策してください。

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何度でも書きますが、SEO対策しないと、あなたの記事を必要としている人に読まれることはないのです。ということは、集客もできないし、売上も上がりません。

SEO対策はとっても大事なので、絶対にSEO対策した記事を書いてください。

SEO対策方法がわからない場合は、簡単にできるSEO対策を私が教えますし、私があなたと一緒にあなたの記事を上位表示されるようにするので、いつでも相談してください。あなた一人でやるよりも手っ取り早くSEO対策できますよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 記事タイトルには上位表示させたいキーワードを入れる
  • 狙ったキーワードで検索して人のタイトルを参考にする
  • 人が「読みたい」と思う記事タイトルを付ける

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文章を上手く書こうとする人の記事ほど読んでも面白くない

お客様の記事を読んでいると、大体が2タイプに分かれます。

  • 文章を上手く書こうとする人
  • 文章をわかりやすく書こうとする人

文章が上手い人と上手くない人がいますが、私的には文章が上手くない人の記事のほうが読んでいて「面白い」と感じます。

つまり、語彙力はないのですが、語彙力がないからこそ、誰にでもわかる簡単な言葉を使い記事を書いています。それに文章も短めです。

文章が上手い人であっても、構成(伝えたい内容を読みやすく順序立てて組み合わせる骨組み)まで上手い人はいません。

文章が上手いだけに、言葉の難しい言い回しや体言止め・倒置法など、色々と技術を駆使して記事を書いていますが、構成が下手なので読んでも全然意味がわからないこともあります。

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一方で、語彙力のない人や技術力のない人は、話し口調で記事を書きます。

話し口調で書いているので「その人の人柄」や「その人の性格」がモロに出ていたりするので、読んでいても、書いている人が想像しやすいです。

どちらのタイプも構成は下手なのですが、構成が下手なら、文章がわかりやすく書ける人に集客では軍配が上がります。

ブログ集客やSNS集客では「どんな人が書いているのか」が最も重要なので、「どんな人」がわかる書き方をしている人のほうが集客ではお得なのです。

色んなお客様の記事を読んでいると、やはりその人の人柄や性格がよく出ていて面白いです。だからこそ、記事の添削や構成がやめられません。

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「文章が下手だから記事を書く自信がない」とあなたが思っていても、よほど壊滅的な文章ではない限り、集客記事が書けるようになります。壊滅的な文書のお客様は、今のところいないです。

どちらかと言えば「私は文章を書くのが上手い」と思っている人のほうが、文章を書く際のクセが強いので、修正するのが大変です。

文章が上手くても上手くなくても、私のお客様は集客記事が書けるようになっているので、いつでも相談してください。あなただから書ける記事の書き方を教えますよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 文章を上手く書こうとしない
  • 話し口調でわかりやすく書く
  • 文章力より構成力が大事

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誰かの悩みを解決する記事を書かなければブログからは集客できない

ブログ記事を書いて集客したいなら、必ず誰かの悩みを解決する記事を書かなければ集客はできません。

誰かというのは「あなたのお客様となる人」です。

集客に繋がらないブログ記事を書いている人は、「とにかく私と私の知識を知ってもらいたい!」という欲望が強く、自分の言いたいことばかりを記事に書きます。

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そもそもが、自分以外の人に読んでもらうことを考えて記事を書いていません。

「自分が読んでわかること」だけを考え記事を書いているため、「お客様となる人に読んでもらうこと」をまったく考えていません。そのため、説明も省いていますし、専門用語も使いまくって書いています。

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お客様目線で物事を考えなければ、集客はできません。それができない人はブログから集客できないまま終わります。

まず、お客様にあなたを知ってもらう前に、あなたがお客様を知ることが先です。

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私に相談してくれるお客様も最初は自分のことばかりを書いていますが、1回の相談ですぐにブログ記事の書き方が変わる人がたくさんいます。

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あなた目線で考えるのではなく、お客様目線で考えることができるようになれば、集客ブログがどんどん書けるようになります。

頑固な人以外は、案外すんなりと書けるようになっています。「今まで悩んでいたことは一体何だったんだと、秋山さんの話を聞いて目から鱗が落ちました!」と言う人が後を絶ちません。

あなたもブログから集客したいなら、ぜひ一度相談してください。素直な人ならすぐに集客ブログの書き方がわかるようになりますよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 集客したいなら「誰かの悩みを解決する記事」を書く
  • お客様目線で理由・背景・具体例まで書く

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お客様から質問されて答えられないことを記事に書く必要はない

自分の考えがまとまっていないことを記事に書き、全部の記事が曖昧でフワッとした内容になっている女性のお客様のブログが多いです。

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例えば、「自分を好きになる方法」というタイトルで記事を書いたとします。

「あなたはそのままでいいんです。ありのままのあなたを受け入れればいいだけです。」とは書いていますが、具体的な「どうやって、ありのままの自分を受け入れるのか?」の方法が記事に一切書かれていません。

書いた本人でさえ「ありのままの自分って何?」や「自分を受け入れる方法」がわかっていません。

もちろん、何となくはわかっているのですが、それを言語化できるまで、自分自身に落とし込めていないため、文章では書けないのです。

自分で何となくわかっている部分だけを文章として書いてしまうため、曖昧でフワッとした内容になります。

「読んだ人には伝わるだろう」と、完全に読者に解釈を押し付けています。

曖昧でフワッとした内容の記事を読んだだけで「この人の言っていることが全部わかる!」と思う読者は、ほぼエスパーです。エスパー以外の読者には、あなたの記事はまったく理解されません。

あなたがわかっていないことやあなたの考えがまとまっていないことを記事に書いても、その記事を読んだ人には誰一人として内容を理解してもらえません。

なぜなら、あなた自身が理解していないことは、文章に書けないからです。文章で書けないなら、人に伝えることはできません。

だからこそ、あなたが理解していないことや上手く答えられないことを無理して記事に書く必要はありません。

実際に、あなたがお客様に質問されたり、相談されたことで、あなたがお客様に答えたことをそのまま記事に書けばいいだけです。

ブログ記事には事実と本音だけを書いてください。

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どうしても書けない記事は、とりあえず下書きのままにしておき、書けるようになってから続きを書けばいいのです。

無理して答えを捻り出すような記事を書いたところで、読まれない記事を増やすだけです。

あなたが曖昧でフワッとした内容の記事しか書けないなら、いつでも相談してください。すぐに事実に基づいた、わかりやすい記事が書けるようになりますよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 自分が理解できていないことは書かない
  • 答えられる“事実と本音”だけを書く
  • 実際にお客様へ答えた内容を記事に書く

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具体的でわかりやすくて申し込みが入る記事の書き方

お客様の記事を読んでいると「言いたいことはわかるけど、この内容だとイマイチ読者には伝わらないな」と、惜しい書き方をしているお客様もいます。

自分でも「何かが違う」とは思っているのですが、深く考える前に「まあ、いいか」と諦めてしまうのです。

諦めてしまうのは勿体無いので、具体的でわかりやすくてお申し込みが入る記事の書き方を紹介します。

具体的でわかりやすい記事を書く流れですが、

  1. 質問悩み)を書く
  2. 理由を説明する
  3. 解決策を書く
  4. 具体例を書く
  5. ⾏動を促す ← 申し込みに繋げる

上記の流れで書くと、伝わりやすくなる上に、お申し込みにも繋がります。

自分の頭の中で考えていると、自分でわかっていることや当たり前のことは端折って書いてしまいます。

端折らずに書くには、特定の人に向けて記事を書くようにすれば、記事の内容がかなり具体的になります。

特定の人は、できればあなたのお客様、もしくは記事をたまたま読んだ小学生か何も知らない一般人を思い浮かべてください。

私の記事「ブログ記事を書くと抽象的で曖昧な内容になってしまいます」で例えると、以下の流れになります。

  1. 曖昧な記事にしないためにはどうすればいいのか? ← 質問(悩み)を書く
  2. 自分では客観的に読めない ← 曖昧になる理由を説明する
  3. お客様に口頭で説明することを想定して書く ← 解決策を書く
  4. 私の記事はお客様に直接言ったことをそのまま書いている ← 具体例を書く
  5. 私に相談してください ← ⾏動を促す

お客様や小学生、何も知らない一般人に説明するには、「なぜそうなるのか?」の理由を説明した上で、解決方法を伝えます。

ただ単に、解決方法を教えただけでは、理解できません。

理解してもらうために、具体例を出して説明すると頭の中で想像しやすくなるため「そういうことか!」と、伝わりやすくなるのです。

多くの人は、理由までは書いているのですが、解決策や具体例を書いていないので、読者が記事を読んでも「???」と頭の中がクエスチョンでいっぱいになって、記事から離脱します。

記事を最後まで読み、理解してもらうためには、解決策と具体例まで書いてください。

その上で、「私に相談してください」や「体験レッスンに申し込んでください」など、行動を促す文章を最後に書くと、「この人の言ってることは納得できるから、一度相談してみよう」となるのです。

惜しい記事を放置しても、ずっと惜しいままなので、集客には繋がりません。

惜しい記事はぜひ理由・解決策・具体例を追加してください。きっとあなたのお客様となる人にも、読んでもらえるようになりますよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 特定の一人(お客様・小学生・何も知らない人)に説明するつもりで書く
  • 「質問→理由→解決策→具体例→行動」の流れで書く
  • 最後に行動を促す一文を入れる

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秋山さんの記事、最近長いですよ

「秋山さんの記事、最近長くて読みづらいです。2〜3年ぐらい前の短い記事のほうが読みやすかったです。」と、何度も個別相談をリピートしてくれるお客様が、個別相談で指摘してくれました。

まさにその通りで、私も「私の記事、最近長くて読みにくいな」と思っていました。

素直に指摘してくれたお客様にめちゃくちゃ感謝です!

最近のSEO対策やAI対策は、構造化された記事(論理的な流れの記事)を以前よりも重視するようになったため、それに合わせていると記事が長くなります。

私自身は見出しを付けるのも嫌いなのですが、見出しを付けないとAIが「読みにくい」というので、最近書いた記事や過去記事のリライトに関しては、渋々見出しを付けています。

「見出しを付ける=論理的になる=記事が長くなる」となるため、徐々に記事が長くなっていました。

私も「長い」と思っていましたが、私のブログの昔からの読者も「長い」と思っていたということは、やっぱり長いんだと認識しました。

私の記事に指摘してくれる人はなかなかいないので、本当に貴重なご意見です。

リピーターのお客様って本当にありがたいですね。

「この話、ブログ記事のネタになりますね」と、お客様が言ってくれましたが、キッチリとネタにさせていただきました。感謝!

「GoogleやAIに向けて記事を書くのか」「読者のために記事を書くのか」が、私でさえ訳わからなくなっていますが、読者のために記事を書こうと改めて思いました。

ということで、なるべく短く、読みやすい記事になるようにしていきます。

やっぱり記事は長いよりも短いほうが読みやすいので、あなたも長い記事は分割するようにしましょうね。

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それだけで、読者から「短くて読みやすい!」と思われますよ。

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プライドの高さが集客の足枷になる

プライドが低ければいいわけではありませんが、プライドの高さは確実に集客の足枷になります。

プライドが高い人は、強い自己愛や自尊心を持ち、他人からの評価や自己イメージを守ろうとする気持ちが働きます。

「私はプライドが高いんですけど、今回は思い切って秋山さんに相談することにしました。すごいでしょ!」と自分で言ってくれた、面白い男性のお客様もいました。もちろん私も「すごいですね!」と言いました。

そのくらい割り切って相談してくれればいいのですが、なかなかプライドを手放せない人もいます。

私が「この人プライドが高いな」と感じるのは、

  • 個別相談内で質問してこない
  • 私が何を質問しても曖昧な回答しか返ってこない
  • 記事が書けない
  • 記事を書いても「上手く見せよう」とする

などです。

個別相談は2時間もあるので、多くのお客様は私に聞きたいことや質問したいこと、相談したいことが山のようにあります。お客様は私にお金を払っているので、私としてはジャンジャンと質問して欲しいのです。

ところが、気がつけば「私だけが喋り続けていた」ということが何度かありました。「何か質問ありますか?」と聞いても、返事がほぼ返ってきません。

遠慮しているのではなく、私に質問することで「この人は知らないんだ」と思われるのが怖いのです。

また、「記事が書けたら送ってください。添削しますね」と伝えても、なかなか送ってこない人もいました。私に記事を添削されること自体を「否定された」と感じてしまうのです。

「事実と本音を書いてください」と伝えても、小説のような文章をやめられない人もいます。「文才がある」と思われたい気持ちが勝ってしまい、読者のための記事が書けなくなってしまうのです。

集客がうまくいく人ほど、「できない自分を見せること」を恥だと思っていません。

自分のプライドを守ることよりも、「お客様に選ばれる人になること」を優先できるかどうかが、集客できるかどうかの分かれ目です。

プライドが低すぎても卑屈に見えたりするので、それはそれで問題ですが、ある程度「プライドを中和」して、集客記事を書いてください。

まずは、あなたのプライドをそっと横に置いた状態で、私に相談してください。2時間の個別相談やその後のメール相談で、私にジャンジャンと質問してくれていいのです。

プライドに邪魔されずに、一緒にブログからの集客を目指しましょう。

今すぐできる改善ポイント
  • プライドが高いほど「完璧でつまらない人」と映ると理解する
  • 自分のプライドよりも読者の知りたいことを優先させる

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ブログ記事を書くと抽象的で曖昧な内容になってしまいます

「ブログ記事を書くと自分を客観的に見れず、どうしても抽象的で曖昧な内容になってしまいます。」と、悩んでいるお客様から相談されることが多々あります。

抽象的で曖昧な記事とは、読んでも具体性がなく「なんとなくわかるでしょ?」と、読み手にニュアンスで伝えてしまっている記事です。

自分では伝わりやすく書けているつもりでも、書いた後に読み返してみると「なんだか曖昧な内容になってるな」と思うものの、何をどう変えればいいのかが自分ではわからないのです。

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抽象的な内容しか書けない人は、伝える相手(お客様)が目の前にいて、口頭で伝えないといけない場面を想定してください。

伝える相手を「あなたのお客様」「何も知らないど素人」または「小学生」だと想定し、ブログ記事を書くと抽象的にはなりません。

対面で何も知らない人や小学生に説明する場合、実例をあげて説明したり、専門用語使わずに言い換えたりして説明しないと伝わりません。

抽象的な記事しか書けなくて悩んでいるお客様が私に相談してくれた場合、私が色々とお客様に質問します。

  • 具体例をあげてください
  • それって実際はどういうことが起きたんですか?
  • 素人の私がわかるように説明してください

私が質問するとお客様は丁寧に答えてくれます。

誰かの質問に答えるような記事にすると、具体的でわかりやすいブログ記事になります。以下の記事も参考にしてください。

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私のブログ記事の5割以上がお客様からの質問に答える形の記事になっています。それも実際にお客様に回答したことを書いています。

事実だけを書いたブログでも読み手に伝わっているのは、10割中1割だけです。9割は伝わっていません。

ということは、抽象的に書いたブログ記事は、伝わっていないどころか読まれてさえいません。

読む側が色々と考えないと内容がわからないブログ記事を読むほど、人は暇ではありません。

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特定の相手(お客様)を想定して記事を書くようにすれば、誰でも簡単にわかりやすいブログ記事を書けるようになります。

もちろんあなたも書けるようになります。抽象的な記事しか書けなくて悩んでいる人は、いつでも相談してください。私があなたの記事を客観的に読んで、どこが曖昧なのかを教えますよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 素人や小学生に口頭で伝えることを想定して記事を書く
  • 疑問→理由→解決策→具体例→行動の流れで書く

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