「何をやっても集客と売上に繋がらない」あなたへ

  • 何件もの起業塾を渡り歩いたのに、集客できなかった
  • たくさんのコンサルに相談したのに、売上が上がらなかった
  • ブログ・SNSを半年以上続けているのに、お問い合わせが1件もない
  • ECサイトの売り上げが伸び悩んでいるけど、打開策がわからない
  • 一時的な成果ではなく、「積み上がる成果」を出したい

起業塾、集客コンサル、インスタコンサル、メンターなど、色々な人に相談し、お金も払い、アドバイスも受けた。

なのに、集客と売上に繋がらない。

「もしかして、私に何か問題があるのかも」と思っていませんか。

違います。あなたに問題がある訳ではありません。

何をやっても集客と売上に繋がらない理由

それは今まで、「教科書通りの答え」や「成功者のノウハウ」しか教わっていない、試していないからです。

どんなに頑張っても、

  • あなたの今の悩み
  • あなたの現状

あなたを無視した「教科書通りの答え」や「成功者のノウハウ」では、成果は出ません。

その理由を、こちらの記事で詳しく解説しています。

関連記事

私の個別相談は違います

私は「教科書通りの答え」を教えていません。

その代わり、「今のあなたの問題点」を徹底的に分析し、「あなたにとっての答え(解決策)」を提示します。

実際に、こんな成果が出ています

  • 検索からの新規なし:マツエクサロン
    → HPタイトル変更のみ
    Google検索1位を獲得
  • Instagramからの申し込みゼロ:タロット占い師
    → 投稿内容の見直しのみ
    即日2件の申し込み獲得
  • 半年間、成果ゼロ:ダンススクール
    → 記事内容の見直し
    2ヶ月で集客成功・スクール開校
  • 3年間、新規申し込みなし:カウンセラー
    → ブログ改善のみ
    新規申し込み獲得
  • 売上が伸び悩み:商店
    → ECサイト改善
    3ヶ月連続で売上UP

長期的な成果

個別相談から数年が経過しても、成果を出し続けているお客様もいます。

  • 相談から4年後:ダンススクール
    4年間、事業を安定して継続
  • 相談から3年後:ヒーラー
    ホームページから継続的に新規獲得
  • 相談から2年後:お菓子教室
    生徒が増え続け、忙しく活躍
  • 相談から2年後:ピアノ教室
    停滞期を脱出し、ホームページから新規獲得
  • 相談から2年後:カウンセラー
    80歳でも、HPから20代カップル・新規顧客を獲得

他にも多数の成功事例があります。

一時的なテクニックではなく、「自分で判断し、改善できる状態」を作ることを重視しているからこそ、数年後も成果を出し続けるお客様がいます。

まずは30分の事前カウンセリングから(無料)

「いきなり有料の個別相談は不安」「私の悩みでも相談していいのかな?」

そんな方は、まず無料の事前カウンセリングをご利用ください。

事前カウンセリングではあなたの現状を整理し、私があなたのお役に立てるかどうかを正直にお伝えします。

事前カウンセリングの内容

  • あなたの現状と悩みの整理
  • 私との相性の確認
  • 個別相談への質問

※ 具体的なアドバイスは行いません(本格的なアドバイスは個別相談で)

事前カウンセリングに申し込む

個別相談の詳細と料金

「頑張っているのに成果ゼロ」そんなあなたのサイトやSNSを診断し、最小限の改善で最大限の集客・売上に繋げます。

  • 1年以上ブログやSNSを続けているが反応がない
  • 高額塾に通ったが、結局何をすればいいかわからなかった
  • 「ふわっとしたアドバイス」ではなく「具体的な指示」が欲しい

選べる4つのプラン

あなたに合ったプランをお選びください。どのプランを選んでも、次のプランへの勧誘やリピートの勧誘は一切していません。

プラン選びの目安は、以下と【個別相談選び方ガイド】も参考にしてください。

初めての方にオススメ

  • 基礎構築プラン:5万円
    現状を整理し今すぐ行動したい
  • 事業フルサポートプラン:20万円
    最初から腰を据えて取り組みたい

リピーター様にオススメ

  • 即効性重視プラン:3万5千円
    今すぐ1つの悩みを解決したい
  • 徹底サポートプラン:10万円
    基礎構築後、もう一段深く取り組みたい
  • 事業フルサポートプラン:20万円
    事業全体を長期視点で立て直したい
個別相談に申し込む

私のブログを熱心に読んでも自力で集客できない理由

「ずっと前から秋山さんのブログを読んでいました」と、個別相談に申し込んでくれるお客様から言われることが多いです。

数日前、数週間前、数ヶ月前、数年前と、人によって読んでいる期間は違いますが、私のブログ記事を読んでいるにも関わらず、自力で集客できている人はほとんどいません。

私のブログ記事を熱心に読んでも、なぜ自力で集客ができないのかといえば、人は自分の考えが及ぶ範囲のことしかやらないからです。脳がコンフォートゾーンを守ろうとして、私の記事のノウハウを自己流に解釈してしまうのです。

コンフォートゾーンとはストレスや不安を感じず、心理的に安定・安心していられる「快適な空間」や「慣れ親しんだ領域」のことです。

自分の考えが及ぶ範囲で行動すれば、ストレスはありません。ですが、自分の考えを超えることはないため、成長しません。だからこそ、どれだけ私のブログ記事を読んでも自力で集客できないのです。

自分の考えが及ぶ範囲で行動するメリット

自分の考えが及ぶ範囲で行動するメリットは以下です。

  • 失敗の心配がない
  • 自分のできることしかしなくていい
  • 自分の判断で舵取りができる

自分の考えが及ぶ範囲で行動するデメリット

自分の考えが及ぶ範囲で行動するデメリットは以下です。

  • 失敗しないので成功もしない
  • 経験した範囲のことしかしないので成長がない
  • 新しい考えが浮かばず創意工夫ができない

自己集客失敗例

私のブログ記事に散々書いていますが、ブログから集客するためには「お客様の悩みを考えて、お客様の悩みの解決方法を記事に書く」必要があります。

私のブログ記事を読んでいるにも関わらず、集客できない人の場合、最初のボタンを掛け違えています。

お客様の悩みを考える

「私なりに考えている」← 今ココ

なぜだか、「私なりにお客様のことを考えているから、自分が書けることを書こう」とします。この「私なりに考えている」が、まさに自分の考えが及ぶ範囲でしか考えていません。私からすると「お客様の悩みよりも自分の書けることを書いているだけ」としか思えません。

最初のボタンを掛け違えた結果、記事タイトルの付け方や記事の書き方、構成、メニューページの作成、導線の引き方、SEO対策など全部を掛け違えます。

すべてのボタンを掛け違えた状態で記事を書き続けます。

結果として、どれだけ私のブログ記事を読んだところで、自力での集客はできないまま、時間だけが過ぎていくのです。

実際に、私に相談してくれるお客様の多くが「半年以上書き続けても集客できない」「10年以上ブログを書いているけど、昔と違ってまったく集客できなくなった」と相談してくれます。

自己流でどれだけ長く記事を書き続けても、ボタンを掛け違えたままでは集客に繋がらないのです。

個別相談後のお客様の成功例

個別相談に申し込んでくれたお客様も、最初から自力で集客できている人はかなり少ないです。

ですが、私に相談してくれた時点で「自分の考えが及ぶ範囲以上のこと」をしようとしています。

つまり、私に相談した時点で「コンフォートゾーン」を自力で抜け出しているのです。

だからこそ、お客様の悩みを考えるようになり、記事タイトルの付け方や記事の書き方、構成、メニューページの作成、導線の引き方、SEO対策方法などがわかるようになり、自力での集客ができるようになるのです。

関連記事

まずは自分の考えが及ぶ範囲から抜け出す

私の個別相談に申し込まず、自力での集客を目指しているなら、まずは自分の考えが及ぶ範囲から抜け出してください。

ですが、ほとんどの人は抜け出すことができません。私自身も自力では抜け出せませんでした。

なぜ抜け出せないのかと言えば、あなたの意思が弱いからではなく、自分を守るためのシステムが正常に働いているからです。つまり、自力で抜け出せないのは、人間の脳の仕組みの問題なのです。

あなた一人では気付けないことを、あなた以外の誰かに指摘してもらうことで、「コンフォートゾーン」からすんなりと抜け出せるようになります。

私のブログ記事を読んでも自力で集客できないと感じているなら、そのまま記事を読み続けても堂々巡りになるだけです。

「コンフォートゾーン」から抜け出したい人は、ぜひ私に相談してください。一緒に、あなたの「最初のボタン」を掛け直しましょう。

今すぐできる改善ポイント
  • 自分の考えが及ぶ範囲以上の行動を心がける
  • 自分では気付けない思考の癖を第三者に指摘してもらう

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ

【アキラブログ】新記事を投稿しました

以下は、アキラブログの最新記事です。ご興味あればご一読ください。

アキラブログ補足情報

はてなブログで書いていたエッセイ記事ですが、「アキラブログ」と名称を変更しました。

バナーはホラー風に作りました。

「アキラブログ」に関しては、完全に他の記事から独立させているため、サイト内を検索しても出てこないですし、人気記事のランキングや最新記事にも表示されない仕組みにしました。

なので、更新したらコチラでお知らせします。

ホームページで重要なのはトップページタイトルの付け方と説明文の書き方

ホームページで一番重要なのは、以下の2つです。

  • トップページタイトルの付け方
  • トップページ説明文の書き方

ホームページは、トップページのタイトルによりGoogleやYahoo!で上位表示されるかどうかが決まります。

お客様のホームページを添削していると、ほとんどの人が何も考えずにサイトのトップページのタイトルを付けています。

業者に頼んだホームページでも、SEO対策をしていないホームページがたくさんあります。

SEO対策をせずにトップページのタイトルを付けると、Googleで上位表示されにくいため、検索されクリックされることがありません。

9割の人が失敗しているトップページタイトルの付け方

自分でホームページを作った場合、9割以上の人がトップページのタイトルを適当に付けています。

よくある失敗例は、

  • 店名や屋号名だけを入れている
  • 英語表記で付けている(例:「akira salon」)
  • 何のサロンなのかも書かれていない

上記のようなタイトルでは、Googleの検索で引っ掛かることもなく、誰にも知られないホームページになります。

ホームページ制作会社やフリーランスのデザイナーに制作を依頼した場合でも、SEO対策をしていないトップページタイトルを付けていることが多々あります。

制作会社やデザイナーに依頼すると、後からトップページのタイトルを変更したくても、なかなか変更してもらえません。

そのため、ホームページの制作を依頼する前に、あなた自身でトップページタイトルを考えておく必要があります。

正しいトップページタイトルの付け方

トップページタイトルは、Googleで上位表示されるように、狙ったキーワードを入れましょう

地域限定での商売の場合は、

「地域名+職業名+店舗名(カタカナ表記またはひらがな表記)」

でタイトルを付けると、GoogleやYahoo!に登録され、検索で上位表示されやすくなります。

住んでいる地域で何かのお店を探している場合、人は「地域名+職業名」で検索します。

どんなキーワードを使ってお客様が検索するのかを考えて、ホームページタイトルを付けるようにしてください。

お客様の実例

例えば、マツエクサロンを開業しているお客様の場合、「ライフケアサロン+店舗名」が、ホームページタイトルでした。

マツエクサロンなら、必ず「地域名」「マツエクサロン」「店舗名」をタイトルに含めてください。

このお客様の場合は、タイトルを変更しただけで検索1位になりました。

関連記事

他にも、コインランドリーを経営しているお客様のホームページでは、トップページタイトルに「コインランドリー」の文字が入っていませんでした。その上、店舗名も英語表記でした。

ホームページタイトルを見ただけでは、「何のお店かわからない」状態になっていたので、タイトルを「地域名+コインランドリー+店舗名(カタカナ表記)」に変更してもらいました。

説明文(メタディスクリプション)の書き方

説明文(メタディスクリプション)は「このサイトを見るとどんな内容が書かれているのか」を説明する文章です。

検索した人が探している内容が書かれていれば、クリックしてもらえる確率が上がります。

説明文を書く際の目安ですが、

  • パソコンの場合、全角120字が表示される
  • スマホの場合、全角50字が表示される

となります。

上記を目安に、思わずクリックしたくなるような簡潔でわかりやすい説明文を書きましょう。

私のブログの場合

例えば、私のワードプレスのトップページでは、以前は以下のようにタイトルと説明文を書いていました。

タイトル:
集客ブログの書き方・添削・構成・SEO対策・デザインをサポートするデザインコンサルタント 秋山アキラ

説明文:
【デザインコンサルタント 秋山アキラ公式サイト】集客できるブログ記事の書き方・構成・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン相談など、文章の書き方とデザイン方法を20年以上のDTPデザイナー経験と自身のブログ集客の経験を活かして教えています。

Googleで検索すると私のワードプレスのトップページは、以下のように表示されています。(今はブログタイトルを変更したので違う表示になります)

集客ブログ記事の書き方・添削・構成・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン方法などを教えるデザインコンサルタント 秋山アキラ

ソースコードでの設定方法

ホームページはプログラム(ソースコード)で作られています。そのソースコードの中で重要なのは以下の2行です。

青文字のところがサイトタイトルとサイト説明文(メタディスクリプション)になります。

<title>サイトタイトル</title>

<meta name=”description” content=”サイト説明文“>

例えば、私のワードプレスのトップページのソースコードは以下です。

<title>集客ブログの書き方・添削・構成・SEO対策・デザインをサポートするデザインコンサルタント 秋山アキラ</title>
<meta name=”description” content=”【デザインコンサルタント 秋山アキラ公式サイト】集客できるブログ記事の書き方・構成・SEO対策、チラシやパンフレットのデザイン相談など、文章の書き方とデザイン方法を20年以上のDTPデザイナー経験と自身のブログ集客の経験を活かして教えています。“/>

この2行に、適切なタイトルと説明文を設定することで、SEO対策の基礎ができあがります。


サイトタイトルとサイト説明文はSEO対策をする上で必須です。

意図したキーワードで検索された時に上位表示されるようなタイトルと、思わずクリックしたくなるような説明文にしてください。

ホームページのトップページ以外のページタイトルの付け方も同じです。各ページタイトルには必ず検索されるキーワードを入れましょう。

ホームページが検索されずに悩んでいる人は、まずはタイトルを見直してください。

どこにタイトルと説明文を入れていいのかがわからない場合は、いつでもご相談ください。一緒にGoogleで上位表示されるタイトルと説明文を考えましょう。

今すぐできる改善ポイント
  • トップページタイトルには狙ったキーワードを入れる
  • 説明文は簡潔で具体的な内容にする
  • トップページにはタイトルと説明文を必ず入れる

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ

「無料」でも人がたくさん集まらないのは「売り込み」がこわいから

「無料」にすれば「きっと大勢の人が申し込むはず」と思う人もいますが、これがなかなか申し込みが入りません。

  • 無料鑑定
  • 無料体験
  • 無料セミナー
  • 無料講座

頭に「無料」と付ければ、人は警戒します。なぜなら「タダ(無料)ほどこわいものはない」とわかっているからです。

関連記事

わかっているからこそ、無料で何かを提供しても、ジャンジャンと申し込みは入りません。売り込みがこわいからです。

ただ単に「無料」にするのではなく、必ず「なぜ無料なのか?」の理由を正直に書きましょう。

  • 無料鑑定する代わりに、ブログに載せるための感想が欲しい
  • まずは相性を確認して、納得してから申し込んで欲しい

など、「無料で提供する理由」と「無理な売り込みはしない」ことも明記しておけば、お客様は不安が軽減され申し込むことができます。

関連記事

無料でお申し込みが増える場合

ただ単に「無料」で提供し、後から何の売り込みもない場合は、申し込みが増えることもあります。

占い師さんがやりがちな「鑑定無料モニター」などは、鑑定後のアンケートもないし、鑑定後の感想も求めないことがあるため、「後腐れがないなら申し込もう」と思い、申し込んでくれる人もいます。

関連記事

後腐れがない「無料」は、無料で提供する側には何のメリットもありません。なので、私のお客様には「ただ単に、無料で提供しても有料には繋がりませんよ」と、アドバイスしています。

無料で提供する理由

無料で何かを提供するには、提供する側には必ず無料にする理由があります。

  • 有料鑑定に申し込んでほしい
  • 本格レッスンに申し込んでほしい
  • 次からはお金を払って商品を買ってほしい

など、無料から有料に繋げるために「無料」にしているのです。

私の場合も、「無料音声講座」「無料動画講座」をブログ内で提供していますし、私と直接話せる「30分無料の事前カウンセリング」も提供しています。

もちろん、無料にしている理由は、私の「個別相談」に申し込んでほしいからです。

「無料だから申し込みが多いだろう」と思うかもしれませんが、無料の後に「有料の個別相談への申し込み」があるため、事前カウンセリングに申し込んでくれる人は、真剣に個別相談への申し込みを考えている人です。

無料で提供する価値

真剣に個別相談への申し込みを検討している人が申し込んでくれるからこそ、無料で提供する価値があるのです。

例え無料であっても、真剣度の高い人を集めなければ、絶対に有料には繋がりません。

人だけたくさん集めたところで、意味はないのです。

だから、「ただ単に無料」と「訳ありの無料」では、同じ無料でも申し込みへのハードルが違ってきます。

無料でも真剣度の高い人に申し込んでもらわなければ、無料にする意味はないのです。

だからこそ、人数だけを集めようとするのではなく、真剣度の高い人を集めるための「無料」にしてください。

そうすれば、「有料」へのお申し込みに繋がりやすくなります。

無料は「バラマキ」ではなく、あなたとお客様を繋ぐ「橋渡し」です。 数を追うのをやめて、質を追ってください。それが、有料への一番の近道ですよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 多くの人を集めたいだけの理由で無料にしない
  • 無料にする理由を説明する
  • 無料でも真剣度の高い人だけを集める

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ

今月のオススメ記事

AIにオススメの記事を選んでもらいました。2026年2月版です。

今月使ったAIは、Gemini(ジェミニ)とClaude(クロード)です。

今月は、

  • 稼ぐための多角的な視点5選(Gemini)
  • 行動するための必須条件1選(Claude)

をAIが選び、各記事についてAIがコメントしています。

「今月のオススメ」を各AIが読んだ感想もおまけとして入れています。

過去のオススメ記事はこちら

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ

記事タイトルが思い付かない人はお客様の話を聞いていない

「記事タイトルを付けるのが苦手です。」と、お客様から相談を受けることが多々あります。

記事タイトルが思い付かない人の多くは、実はお客様の話を真剣に聞いていません。

お客様の話 = 記事タイトルの宝庫

記事タイトルで悩んでいるお客様に「今までお客様からどんな悩みを相談されましたか?」と質問すると、2パターンに分かれます。

パターン1:すぐに答えられる人

「それならいくつでも出てきます!」と答える人は、お客様の悩みを真剣に聞いている人です。

  • お客様の質問をメモしている
  • 相談内容を覚えている
  • よく聞かれることを把握している

「お客様から相談されたことを、そのまま記事タイトルにすればいいですよ」と伝えると、記事タイトルの付け方が徐々に上手くなります。

パターン2:答えられない人

「今までお客様からどんな悩みを相談されましたか?」と質問すると「わかりません」と答える人は、お客様の悩みを真剣に聞いていません。

お客様の悩みよりは、「次に何を喋ろうか」や「これだけは言いたい」など、自分の言いたいことを優先しています。

  • 自分の言いたいことばかり話している
  • お客様の話を聞き流している
  • だから相談内容を覚えていない

要は人の話を普段から真剣に聞いていないと言えます。

お客様の言葉をそのまま記事タイトルにする

私の記事タイトルもお客様から相談されたことを、そのままタイトルにしている記事がほとんどです。

  • 記事タイトルの付け方がわかりません
  • アメブロでフォローやいいねをされたくないです!
  • 起業コンサルタントって怪しい人が多くないですか?

お客様からの実際の相談は、他の多くの人も同じように悩んでいます。だから、お客様の言葉をそのまま書くと「これは私の悩みだ!」と思われ、記事が読まれます。

人があなたの記事を読むか読まないかの判断は記事タイトルで決まります。多くの人が考えている疑問やいつも声に出して嘆いていることを記事タイトルにすれば、興味のある人は必ず読んでくれます。

関連記事

商売をする上で、お客様の話ほどお金になるものはありません。

自分の話をしたいのはわかりますが、商売をするならお客様の話を聞くことが売れるための一番の近道です。人の話を真剣に聞く習慣を身に付けましょう。

関連記事

人の話を真剣に聞く習慣を身に付けるだけで、それが記事タイトルになり、その記事から集客にも繋がります。タイトルの付け方に悩んでいるなら、ぜひ相談してください。

今すぐできる改善ポイント
  • お客様が実際に口にした悩みや質問をメモしておく
  • 記事タイトルには、お客様の言葉をそのままタイトルにする
  • 普段から人の話を真剣に聞く習慣をつける

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ

メールフォームでオススメはありますか?

「メールフォームを使いたいのですが、秋山さんのオススメのメールフォームはありますか?」と、お客様から結構な頻度で質問されます。

メールフォーム選びで重要なのは、

  • 無料で使えるか
  • 広告が邪魔にならないか
  • 設定が簡単か
  • スマホ表示に対応しているか

などです。

この条件をすべて満たすのが「フォームズ」です。

フォームズを勧める理由

私は、2018年からブログ集客を始めたのですが、そこからずっとメールフォームはフォームズを使っています。

6年間使い続けている理由は、無料なのに機能が充実しているからです。

フォームズの良い点は、

  • 無料で使える
  • 無料でもフォームが無制限に作れる
  • 変な広告が入らない(フォームズの広告は入る)
  • スマホ表示・パソコン表示を自動で振り分ける機能あり
  • 条件設定ができる(無料は2条件まで)
  • アクセス拒否設定ができる(無料は10件まで)
  • 投稿完了ページが指定できる
  • プライバシーポリシーと特定商取引法に基づく表記が表示できる

など、書き出せばキリがありません。詳しい機能は以下を参照してください。

無料なのに無制限でフォームが作れるのは、めちゃくちゃありがたいです。私は、20件ぐらいフォームを作っています。

スマホ表示とパソコン表示など、アクセスした端末の種類によって、自動的に専用フォームに振り分ける機能もあります。フォームズのドメイン(https://ws.formzu.net)とフォームID(S00000000)の間のスラッグを「dist」にすると、自動で振り分けてくれます。

https://ws.formzu.net/dist/S00000000/

私の場合、オンライン相談と対面相談の2種類ありますが、条件設定で「対面」にチェックを入れると、「相談種別」が「対面用」に切り替わる設定にしています。

たまに、変なお問い合せが来ることもありますが、そんな場合は、フォームズにIPアドレスを特定できる機能があるため、指定したIPをブロックできます。

個別相談申し込みフォームで申し込みを完了した後、「サンキューページ(商品購入が完了した直後に表示される「ありがとう」のメッセージが書かれたページ)」を外部のURLに設定できます。Googleアナリティクス4で分析する際、めちゃくちゃ役立ちます。

フォームズには、「プライバシーポリシー」と「特定商取引法に基づく表記」を表示できる機能もあります。(だからと言って、ブログに設置しなくていいのかは微妙)

他のメールフォームとの比較

Googleフォーム

  • 良い点:Googleアカウントがあれば使える
  • 悪い点:使いにくい、フォーム完了後の遷移先が設定できない
  • 結論:アンケート専用ならアリ

以前、フォームズに突如不具合が起きたので、一時的にGoogleフォームを使ったのですが、めちゃくちゃ使いにくかったので、私的にはオススメしません。ですが、アンケートを取る際には使えます。

Contact Form7(WordPressプラグイン)

  • 良い点:WordPress内で完結
  • 悪い点:設定が難しい、カスタマイズに知識が必要
  • 結論:初心者にはオススメしない

ワードプレスを使っているお客様は、「Contact Form7」というプラグインを使っている人もいますが、設定がかなり大変なので、オススメはしていません。


ということで、メールフォームにお金をかける必要はないので、無料で気軽に使えるフォームを使ってください。

フォームズの設定方法も教えているので、使い方がわからない場合は、いつでも相談してください。

今すぐできる改善ポイント
  • 無料で使えて広告が邪魔にならず設定が簡単なフォームを選ぶ
  • スマホ表示とPC表示の自動振り分けなど「お客様の使いやすさ」で選ぶ
  • フォーム完了後の遷移設定やIPブロックなど「集客と安全性」に直結する機能を重視する

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ

あなたでさえ興味が持てないあなたのブログから集客できるはずもない

多くのお客様のブログを添削して気づいたことがあります。

それは、自分のブログに興味を持っていない人が意外と多いということです。

例えば、

  • 最後にブログの管理画面を開いたのが3ヶ月前
  • 過去の記事を一度も読み返していない
  • アクセス解析を見たことがない
  • ブログの読みやすさを気にしたことがない

こんな状態の人が、とても多いのです。

自分のブログなのに興味が持てず、記事を読み返さず、新規記事も書かず、ブログの管理画面にさえ入らないなら、ブログ集客を放棄しているのと同じです。

あなたのブログなのに何にも手をかけないなら、あなたのブログはあなたの期待には応えてくれません。

私のお客様でも売れている人ほどブログに手間ひまをかけています。もちろん私も毎日ブログの管理画面に入り、何かしらのメンテナンスをしています。

  • 過去の記事をリライトする
  • アクセス解析を確認する
  • タイトルを調整する
  • 画像を差し替える
  • 内部リンクを見直す

小さな改善の積み重ねが、あなたのブログの質を高めるのです。例えば、過去記事のリンク切れが起きてないかを確認するだけでも立派な改善です。

あなた自身もあなた以外の人も興味を持てないブログだから、集客できないのです。

本気でブログから集客したいなら、あなたのブログにもっと興味を持ちましょう。

「自分のブログに興味を持つ」とは、

  • 定期的に管理画面を開く
  • 記事を読み返す
  • 改善できる点を探す
  • データを見て分析する

という具体的な行動のことです。

例えば、次のことを考えるようにしてください。

  • どうすれば記事が読まれるようになるのか
    • タイトルは魅力的か?
    • 検索されるキーワードが入っているか?
  • どうすれば記事が読みやすくなるのか
    • 結論や理由、具体例が書かれているか?
    • 構成がわかりやすくなっているか?
  • どうすれば多くの人が訪れてくれるブログになるのか
    • 読者の悩みに答えているか?
    • SEO対策はできているか?

やることを一切やっていないにも関わらず、「ブログから集客できるようになる」と思うのは大きな間違いです。

ということに早く気付きましょう。

ブログの育て方は人それぞれですし、他の人と同じようにしなくてもいいですが、最低限、自分のブログに興味や関心を持つことは必要です。

定期的にブログの管理画面を開き、記事を読み返し、改善できる点には手を入れるようにしましょう。

「あなたでさえ関心を持てないあなたのブログから集客できることはない」と覚えておいてください。

逆に言えば、あなたが自分のブログに興味を持ち、手間ひまをかけることで、ブログは応えてくれるようになります。

「自分のブログに興味が持てない」「どこから手をつけていいかわからない」という人は、いつでも相談してください。一緒にあなたのブログを立て直しましょう。

今すぐできる改善ポイント
  • 自分のブログに興味を持つ
  • 記事を読み返し、リライトや改善を繰り返す
  • アクセス解析やタイトル調整など小さな工夫を積み重ねる

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ

集客のために書くブログ記事は自分のためじゃなくお客様のために書く記事

お客様のブログ記事を添削していて思うのは「お客様のための記事ではなく、自分自身のための記事を書いている。」ということです。

集客のためのブログ記事は、あなた自身のために書いている訳ではありません。

「お客様のために書く記事」ということを理解していないと、ブログ記事を書いてもお客様を集めることはできないのです。

集客とは「お客様を集める」こと

「集客」という言葉をよく理解していない人もいますが、「お客様を集める」と書いて「集客」と読むのです。

読んで字の如く、集客のためのブログ記事は、お客様を集めるために書くものです。

つまり、お客様のために書く記事が集客のためのブログ記事であって、あなた自身のために書く記事ではありません。

「お客様のため」ということを理解していない人が多く、ほとんどの人は自分自身のためにブログ記事を書いているので、どれだけ記事を書いても集客に繋がらないのです。

自分から見た自分にこだわりすぎている

「自分が自分の記事を読んで、自分自身にどう思われたいのか」を前提とした記事しか書いていないため、読んでも意味がわからない記事が多いです。

  1. どのように見られる自分が自分にとって望ましいのか
  2. どんなことを書いている自分が好きなのか

主にこだわっているのは上記の2点で、自分から見た自分に相当なこだわりを持っている人が大多数です。

自分から見た自分が「自分が想像している自分であるかどうか」が価値判断の基準となっています。

「自分自身に自分がどう思われたいか」だけを考えて、記事を書いています。

「この記事を書いたら、自分にとって都合が良いのか悪いのか」と、お客様はそっちのけで、自分にとって都合が良いのか、都合が悪いのか、ばかりを考え記事を書いているうちは、集客のためのブログ記事は書けません。

自分にとって都合の良い記事とは、

  • 自分のイメージを良く見せるために書いた記事
  • 自分の文章の書き方に酔いしれて書いた記事
  • 自分の幸せアピールをするために書いた記事

などです。

自分のために書いた記事は集客できない

自分のことだけを考えて記事を書いているため、あなた以外の人が読んでも記事の内容が理解できません。

残念ながら、それではブログから集客できません。

自分のためだけに記事を書いても、お客様からは「この人に相談してみたい」とか「この人のサービスを受けてみようかな」と、思われません。

自分の都合で記事を書くのではなく、お客様の役に立つ記事を書くことを意識しながら記事を書いてください。

お客様となる人が、あなたの記事を読んで「どう思うのか」を考えながら、記事を書かなければ、誰にも記事が読まれることもありません。

お客様のために記事を書くとは

自分にとっては多少都合が悪い内容でも、お客様のためになるなら迷わず書いてください。それが「お客様のために書く」ということです。

お客様のために書く記事とは、

  • お客様の悩みを解決するための記事
  • お客様の知りたいことに応える記事
  • お客様が読んで「これは私のことだ」と思える記事
  • 自分にとって多少不都合でもお客様のためになる事実を書いた記事

などです。

私の場合、お客様のために記事を書いていますが「辛口に書きすぎたかな」と思うこともあります。ですが、書きすぎるぐらいでちょうど良いのです。ただし、お客様の悪口や批判を書いてはいけません。

関連記事

起業初期でも書けることはある

起業初期で一人もお客様がいない場合や、起業していてもお金を払ってくれるお客様に対応したことがない場合は、「お客様のために記事を書く」と言われても、ピンとこないかもしれません。

お客様がまだいないなら、

  • 「過去の自分」がお客様だと思って記事を書く
  • 「未来のお客様」が困っていそうなことを想像して記事を書く
  • 同業者のブログを読んで、お客様がどんな悩みを持っているか調べて記事を書く

など、お客様が入っていなくても、お客様のために書けることはあります。

今のあなたに必要なのは客観的視点

今のあなたに必要なのは、あなた以外の視点「客観的視点」です。

ということで、私はたくさんのお客様に「客観的視点」を提供しています。

私はあなたのブログ記事を読めば、あなたが誰のために記事を書いているのかが、すぐにわかるので、ブログから集客できない人は、いつでも相談してください。

人目も自分の目も気にせずに、お客様のためにブログ記事が書きたい人はいつでも相談してください。

あなた自身のために記事を書いているなら、今すぐにお客様のための記事に書き直して、ブログ記事から集客に繋げましょう。

あなたもお客様のためのブログ記事が書けるようになりますよ。

今すぐできる改善ポイント
  • 集客するには「お客様のために記事を書く」ことを意識する
  • 自分の都合や自己演出のための記事を書かない
  • 読者の悩み・疑問・不安に直接応える記事を書く

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ

「このままじゃ成功しないな」と私が思う人の特徴4選【音声配信】

たくさんのお客様の相談に乗っていると「この人はこのままだと成功しないな」と思うことがあります。

何をもって「成功」とするのかは人それぞれですが、何をやっても「このままじゃ成功しないな」と私が思う人の特徴は、

  • 行動しない人
  • 続けられない人
  • 保証してほしい人
  • 稼げる・稼げないで商売を選ぶ人

この4つです。

詳しくは、音声をお聞きください。

再生時間:12分23秒

このままでは成功しない人の特徴4選

行動しない人

成功しないダントツの特徴は「行動しない人」です。

なぜ、行動しない人が成功しないのかと言えば、行動しないと何も結果が出ないからです。

行動しない → 結果が出ない → 失敗も成功もしない

行動しない限り、いつまで経っても「ゼロ」のままです。

私に相談してくれるお客様は、個別相談後、すぐに行動しています。

「この人、無謀なことするな」と思うお客様もいますが、無謀なことができるのは、起業や副業をはじめた最初の「何も知らない頃」しかありません。

1〜3年ぐらいは、「やってダメ元」を繰り返すぐらいがいいんです。失敗からしか学べないことのほうが多いからです。

私のお客様は、何かに悩んで私に相談してくれます。私に相談した時点では失敗しているように見えますが、それはそのお客様が「何か行動したからこそ出た結果」なのです。

その結果があるからこそ、成功に近づくための違う方法を見つけることができるのです。

続けられない人

行動したはいいけど、結果が出ないことに焦り、「こんなことやってられない!」とすぐに諦めてしまう人が大勢います。

行動した → 続けられない → 結果が出ない → 失敗も成功もしない

という感じで、行動しない人と同じぐらい「ゼロ」に限りなく近づくのです。

商売を長く続けたいなら、同じ場所に留まって、自分がやれることをやり続けるしか成功する方法はありません。

私のお客様も、結果が出ている人ほど、すぐに成果に繋がらなくても、気長に行動し続けています。

「1ヶ月やってダメ」「3ヶ月やってダメ」なんて、やったうちにも入りません。

関連記事

やるなら1年以上は続けて、何らかの結果が出るのを待ってください。

1年続ければ、成功するか失敗するかは別として、必ず「何か」が見えてきます。

お客様の反応、自分の得意なこと、改善すべきポイントなどが分かるだけでも、大きな前進です。

保証してほしい人

事前カウンセリングでは、たまに「私に成功を保証してほしい人」が相談に来ます。

私に「あなたは大丈夫ですよ」「あなたの商売なら成功しますよ」と、私の確約をもらってからでないと行動できない人もいるのです。

もちろん、そんな人に「大丈夫ですよ」という言葉を私はかけません。

私に成功を保証してほしい人のことを、私は「認めてちゃん」と呼んでいます。

人から認められないと行動できない人は、他責の人なので、そもそも個人事業主に向いてないので成功しません。

私も周りの人から「秋山さんなら何をやっても大丈夫よ!」と、よく言われますが、人から「大丈夫」と言われたからと言って、成功するほど個人事業主は甘くはありません。

それに、大丈夫と言ってくれた人が、私の人生を保証してくれる訳ではありません。「大丈夫」という言葉は私にとっては何の気休めにもなりません。

稼げる・稼げないで商売を選ぶ人

以前、個別相談の依頼フォームメールに「〇〇なら稼げる」「〇〇では稼げない」と、「稼ぐ」という言葉を何箇所も書いている人がいたのですが、「稼げる」「稼げない」で商売を選んでいる時点で、成功しません。

なぜなら、情熱や興味がないことは続かないからです。

「AI副業が稼げる」「動画編集が稼げる」と聞いて始めても、その分野に興味がなければ、毎日向き合うのが苦痛になります。

稼げると聞いて始めた商売が、稼げないと分かった瞬間にモチベーションが消えます。

そして「もっと稼げる別の方法はないか」と探し始め、また新しい「稼げる商売」に飛びつき、これを繰り返します。

一方、自分が本当にやりたいと思って選んだ商売なら、すぐに結果が出なくても「どうすれば上手くいくか」を考え続けられます。

結局のところ、自分が選んだ商売を「続けられるか」「続けられないか」が成功するかどうかになります。

「これなら稼げる!」と思った商売をやってみても、自分自身が続けられないなら稼げません。自分が心から「これをやりたい」と思える商売を選んでください。


私が「成功しないな」と思う人は、あくまでも「今のままでは成功しない人」です。

人の考えは変えられるので、考えさえ変えれば、成功する人に近づけます。

「このままではダメだ」と気づいたあなたは、すでに考えが変わり始めています。私があなたの「やる気」をグイグイと後押しするので、ぜひ一度相談してください。

最短で集客から売上に繋げる解決策は個別相談で

あなたの頑張りが成果に繋がらない理由はこちらへ