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今だけ!ブログ記事の無料診断やってます!
【期間限定・1日2名】あなたのブログ記事を無料で診断します!

デザインコンサルタント 秋山アキラです。

ブログ記事の書き方、ホームページの構成、SEO対策、導線設計、デザインまで。あなたの起業・副業の本質的な問題を見抜き、『集客と売上に繋がる形』に整えるのが私の仕事です。

私のブログは、

  • 副業したばかりで記事の書き方がわからない
  • 起業したばかりでまだ何も手をつけていない
  • 何をやっても集客と売上に繋がらない
  • 方向性がわからず迷子になっている
  • コンサルや起業塾で成果が出なかった

そんな悩みを持つあなたに向けて、悩みを解決する記事を書いています。

15日間しっかり集客プラン
集客記事が書けるようになり
集客・売上に繋がったお客様が多数います
※もちろん個人差あり

まずはこちらをご覧ください

まずは、次の4つをご覧いただくと、「どんな人が、どんなサポートをしてくれるのか」がすぐにわかります。

秋山アキラプロフィール

私がどんな経験をしてきて、なぜこの仕事をしているのか。失敗談も含めてすべて書いています。

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お客様の成果・実績

700件以上の相談実績から、 どんな悩みの方が、どんな成果を出しているのかをまとめています。

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お客様レビュー

実際に相談してくださった方の「生の声」です。相談できるかどうかの判断材料にしてください。

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個別相談の詳細と料金

あなたの状況に合わせて選べる4つのプランをご用意しています。

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オススメ記事

私のコンサル方法がよくわかるので、お時間があればお読みください。

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あなたの起業・副業の土台を整えるキッカケにしてください。

関連記事は記事内のどこに貼ればいいですか?

「秋山さんのブログ記事に『関連記事は貼ったほうがいい』と書かれていますが、記事内のどこに貼ればいいですか?」と、女性のお客様に相談されました。

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私的には、

  • 記事の途中に貼る
  • 文末に貼る

の2箇所をお勧めします。

私の記事を読めばわかりますが、記事の途中にも関連記事へのリンクを貼っています。記事を全部読んだ後、記事内に貼ってある「関連記事へのリンク」をクリックして、記事を読む人がかなりいます。

私のワードプレスの場合、記事文末にも同じカテゴリーの記事を「関連記事」として、ランダムに5記事表示されるようにしています。

自分が読んでいる記事と関係のある記事を読みたい人は多いですし、関連記事を貼ることで、一人あたりのブログの滞在時間も伸びます。

そして、関連記事を貼ることで、検索エンジンから「このブログは専門性が高い」と見なされ、検索結果での表示順位が上がることもあるのです。

文末の関連記事ブロックに関しては、テーマやカテゴリーをきっちりと分けているほど、読者からも検索エンジンからも「専門性が高いと」思われます。

アメブロで記事を書いている人の多くは、その記事に書かれていることとは関係のない記事へのリンクをペタペタと貼っていますが、読者からも検索エンジンからも嫌がられる行為なのでやめてください。

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関連記事を貼るにも、「ある程度の記事数がないと貼れない」「自分の書いた記事を覚えている」必要があるので、地道に記事数を増やし、記事をリライトしてください。

関連記事の貼り方や、集客ブログの書き方で悩んだら、いつでも相談してください。

期間限定・1日2名まで(3月31日まで)

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秋山さんのブログは他の記事もついつい読んでしまいます【蟻地獄ブログの作り方】

「秋山さんの記事を読んでいると、ついつい他の記事も読んでしまいます。」と、お客様から言われることが多いです。

私的には「蟻地獄ブログ」と名付けているのですが、要は、人がハマりやすい記事を書いているから、ついつい読んでしまうのです。

まず、読まれるために考えていることは「タイトルの付け方」です。

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昨今は、AIにタイトルを付けてもらうことをお勧めしている人もいますが、私は違います。

なぜなら、「人に興味を持ってもらえるタイトル」と「GoogleやAIに興味を持ってもらえるタイトル」は違うということに気付いたからです。

たまにお客様から「AIにタイトルを考えてもらっていいですか?」と質問されますが、「AIに考えてもらってもいいですが、最終的には自分で考えて付けてください」と答えています。

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AIにタイトルを付けさせると「〇〇な理由」「△△3選」など、決まりきったタイトルしか付けません。

理由・方法・解決策・○選などは、SEOやAIにとっては、記事内容まで理解しやすいタイトルになりますが、そんなタイトルばかりだと、人間には興味を持ってもらえないのです。

私の記事で「秋山 vs 生成AI(Gemini)」で比較します。

  • 秋山案:キラキラ起業女子がカモられるキラキラ起業女子カモピラミッドが存在する
  • Gemini案:起業業界のカモピラミッドの構造|搾取されないための防衛策
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どちらがのほうが、人が読みたくなるタイトルになっているのかです。

タイトル以外では、ブログ内での回遊のしやすさにも気を配っています。

私のブログはワードプレスで作っていますが、自分でかなりカスタマイズしています。

カスタマイズする際に、「絶対に関連記事を読んでほしい!」という強い思いがあったので、記事文末に「関連記事5記事」と「その他の記事3記事」がランダムで表示されるようにしました。

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私が書いた記事は、私が何度もリライトしているため「過去にどんな記事を書いたのか」を私自身が理解しています。

だから、「今書いている記事の参考になる記事あったな」と思えば、記事内にも関連記事を貼るようにしています。

「人が読みたいと思うタイトルを付けること」と「関連記事へのリンク」のダブル効果で、私のブログへの「蟻地獄の一歩」を踏み出す読者もいるのです。

読んでくれる人は、何日間にもわたり私のブログ記事を読み耽っている人もいて、そんな読者には感謝しかありません。個別相談に申し込んでくれると、もっと感謝感激です。

私でもできることなので、やろうと思えば、あなたのブログも立派な「蟻地獄ブログ」になります。

ある程度、記事数は必要ですが、私の記事は短い記事なら400文字ぐらい、長い記事でも1500文字ぐらいなので、記事数を増やすこともそこまで大変ではありません。

蟻地獄ブログの作り方を知りたい人は、いつでも相談してください。読み出したら止まらない、そしてお申し込みにも繋がるブログを一緒に作りましょう。

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ブログに豆知識やお役立ち情報を書いても集客には繋がらない理由

「読者に役立つ情報を発信すれば集客に繋がるはず」と思い、ブログに豆知識やお役立ち情報ばかりをアップしている人もいます。

自分が読んだ本の紹介をしている人も多いのですが、ほぼ「読書感想文」になっています。それならAmazonで書籍紹介やレビューを読んだほうが参考になります。

豆知識やお役立ち情報だけを発信していても、ほとんどの場合、集客には繋がりません。

例えば、「なるほど」と思える豆知識の記事では、満足感だけが得られ、申し込むという行動には繋がりません。

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なぜ、豆知識やお役立ち情報が集客に繋がらないかと言えば、その理由は読者独自の悩みに直接関係していないからです。

人がGoogleやYahoo!で検索する目的は、「自分の問題を解決したい」「今すぐ悩みを何とかしたい」から検索しています。

つまり、人が知りたいのは「情報」ではなく、「解決策」なのです。

例えば、占い師のブログにAとBの記事を書いたとします。

  • A:「命術、卜術、相術の3種類の占いの違いがわかるオススメの本」
  • B:「彼氏からLINEの返信がこない理由3選と解決方法」

AとBどちらのブログ記事のほうが集客に繋がるかというと、Bです。

Aの記事に興味を持つ人は、占いの違いや種類を知りたい人であって、占いを依頼したい人ではありません。

Aの記事を読めば、3つの占いの違いを知ることができ、読んだ時点で知りたかった情報を得ることができたのでブログから離脱します。

Bの記事に興味を持つ人は、彼氏からLINEの返信がこなくて悩んでいる人です。LINEの返信が来ないため、彼氏になぜ返信しないのかを聞けないため、誰かに理由と解決方法を教えて欲しいと思い、検索で探しているのです。

そのため、Bのほうが、占いを依頼する可能性が高い人に向けての記事となります。

Bの記事を読んだ人が、読んだだけで悩みが解決するかというと、しません。なぜなら、Bの人の悩みは、その人独自の悩みだからです。

ブログから集客に繋げるには、深い悩みを持つ人に向けて解決策を提示するブログ記事を書く必要があります。

豆知識やお役立ち情報の記事は役には立ちますが、読まれて終わる記事です。そして、記事を書いた本人の知識を自慢したい自己満足の記事であることが多いです。

一方、悩みに寄り添う記事は、「この人に相談してみよう」と思わせる記事となります。

豆知識を書いているのに集客に繋がっていなかった人は、ぜひ記事内容を見直してください。一人では何を書けばいいのか思い付かない場合は、私が一緒に考えるので、ぜひ相談してください。

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生成AIを使う前に知っておくべき注意点

私のお客様は、まだ積極的にChatGPTなどの生成AIを使って記事を書いている人はいません。

私的には、最初に記事を書く際には、生成AIを使わずに書くことを勧めています。

なぜなら、生成AIが書いた記事はすぐにバレますし、当たり前のことしか書かないため、Google検索で上位に上がりにくいですし、AI検索でも引用されにくくなるからです。

ですが、今さら生成AIを使わない選択はありません。要は、「使い方」の問題なのです。

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気軽に生成AIを使っている人もいますが、使う際の注意点もあります。

AIの出力をそのまま使わない

AIが出力した文章をそのまま使うと、誰が読んでも「AIが書いた文章だ」とバレます。

私のところに「出版のオファー」が届いたのですが、その内容を読んですぐに「これはAIに書かせているな」とわかりました。AIが書きそうなことしか書かれていませんでした。

書かれていたことを抜粋します。

絶対に成功する方法なんて存在しない。
だからこそ、やってみて、ダメなら変える。
焦らず、淡々と、楽しく続ける。

この現実的で誠実なスタンスこそ、これからの時代に本当に必要とされる視点だと感じました。

文章はキツめ、と書かれていましたが、その奥には、無駄に傷つく人をこれ以上増やしたくない、遠回りさせたくないという優しさが滲んでいるように思います。

AIの文章は丁寧すぎたり、当たり障りのない内容だったり、具体例が浅かったりするため、読者の心に刺さりません。

必ずあなたの言葉で書き直すか、あなたの体験談を追加してください。

AIに指示を出す前に自分で考える

「〇〇について記事を書いて」とAIに丸投げすると、誰でも書ける一般的な内容しか書きません。

AIを使う前に、まずあなたが「何を伝えたいか」「どんな体験談を入れるか」を考えてから、AIに添削や整理を頼むほうが良い記事になります。

AIは事実確認が苦手

AIは事実と嘘を混ぜて回答することがあります。

私もClaudeによく偽情報を掴まされます。「これ間違ってますよ!」と指摘すると、素直に謝りますが、確認しない人はAIの情報を鵜呑みにします。

AIに記事を書かせると、実在しない人を作り出して、さもその人が言ったように書くことがあります。

特に数字、固有名詞、専門的な内容は、必ずあなたが確認してください。AIを信じすぎると、間違った情報を発信することになります。

個人情報や機密情報は入力しない

お客様の個人情報や、ビジネス上の機密情報をAIに入力してはいけません。

ChatGPTなど一部のAIは、あなたが入力した内容を学習データとして使う可能性があります。

結構、AIに個人情報を流している人が多いのですが、情報が漏洩するリスクがあります。


生成AIは使い方次第で、集客にも繋がります。ただし、使い方を間違えると逆効果になります。

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生成AIの正しい使い方や、集客に繋げる方法を知りたい場合は、いつでも相談してください。

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商売は「誰に・何を・どこで」売るかで成功するかが決まる

商売で成功するには、

  • 誰に
  • 何を
  • どこで

売るかで決まります。

誰に】
誰に向けて商売をするのかを考えないと、そもそも誰も買ってくれません。

何を
何を売るのかを考えずに、商売を始める人がたくさんいます。自分の売りたいものを売っても、買い手がいないなら売れません。

どこで
誰に何を売るかが決まったら、次はどこで売るかです。同じ商品でも、売る場所を間違えると売れません。需要のある場所、自分のお客様がいる場所を選ばないと失敗します。

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誰に向けて何を売っているのかわからない人が、需要がない場所や供給過多な場所で売っても、誰も買ってくれません。

例えば、あなたがカウンセリングを販売しているとします。

誰に:「自分の人生に迷っている人」に向けてカウンセリングを提供しようとしても、「人生に迷っている人」はどんな悩みを持っているのかが具体的でないため、誰も申し込みません。

何を:その上、ブログやSNSで「あなたの心を癒します」と書いてカウンセリングを販売しても、具体的に何の悩みをどのような方法で解決してくれるのかが書かれていないため、売れなくて当然です。

どこで:さらに、インスタグラムだけで集客しようとしていますが、悩みを抱えた人はInstagramではなく、検索で自分の悩みの解決策を探す人が大半なので、誰も買ってくれません。

売れない理由は単純で、「誰に向けてかわからない」「誰も欲しがらない商品」を「需要がない場所」で売ろうとしているからです。

商売を始める際は、「誰に」「何を」「どこで」売るのかをしっかりと考えてください。それだけで、商売を始めてからラクができます。

逆に「誰に」「何を」「どこで」売るのかを考えずに商売を始めると、いつまで経っても誰にも買ってもらえません。

「誰に」「何を」「どこで」売るのかをあなた1人では考えつかないなら、私が一緒に考えるので、いつでも相談してください。少しでも需要のある場所で、売れる商品を売りましょう。

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伸びるお客様は「私の使い方」が上手い人

たくさんのお客様の相談に乗っていて、気付いたことがあります。

「伸びるお客様は、私の使い方が上手い。」ということです。

逆に、なかなか伸びないお客様は、私への質問の仕方が似ています。「どうすればいいですか?」「これで合ってますか?」という、答えだけをもらいに来る人です。

お客様の中でも、特に「質問や相談の内容が面白い」と、私自身も勉強になったお客様がいます。

そのお客様は、記事の書き方やSEO対策の方法だけじゃなく、お客様の事業に関係することなら何でも私に相談してくれるのです。時には、ちょっと事業から外れたことも相談してくれるのですが、その視点がとても面白いのです。

そのお客様の周りに、コンサルタントをやっている人がいて、そのコンサルタント自身も、師匠コンサルタントがいて、その人の周辺が何だか怪しいので、一緒に調べて欲しいという相談でした。

それで一緒に調べて書いた記事が以下の記事です。

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このお客様は、色んなことに疑問を持ち、疑問を持ったことに対して自分でも考え、私にも「どう思いますか?」とか「秋山さんならどう考えますか?」と質問してくれます。

「なぜそうなるんだろう?」という疑問を持つことと、自分自身でも考えていることが、凄いことですし、自分だけの考えではなく、他の人の考えを聞く姿勢が素晴らしいと思いました。

今でも、たまにメールで連絡をくれます。この記事も、そのお客様のリクエストに応えて書きました。

もう一人、印象に残っているお客様がいます。このお客様もかなりのリピーターのお客様です。

お菓子教室を主宰している女性のお客様で、自分でワードプレスを使ってホームページを立ち上げたのです。

ですが、デザインが「ダサい」し、ワードプレスの使い方やテーマの使い方もよくわからないので、一緒にホームページを作り直して欲しいと相談してくれました。

このお客様は、ブログ記事の書き方だけではなく、私の文章力、デザイン力、構成力など、私が持っている技術全部を使ってくれたことが凄いです。

私としては、今までのお客様の中で「私の使い方が1番上手い!」と思っています。

このお客様のお陰で、「フルサポートプラン」が今の形になりました。

答えをもらいに来る人は、私を「答えを教えてくれる人」として使っているだけですが、伸びるお客様は、私の知恵や技術を「ツール(道具)」として上手く使いこなせる人です。

私の使い方の「差」が、その後のお客様の成長の「差」として現れます。

記事の書き方やわからないことの答えだけを私に求めることは、もちろん悪いことではありません。

ですが、私を使いこなしているお客様を見ていると、私が想像していない使い方をしてくる人が、やっぱり伸びています。

特に、リピーターのお客様ほど、私の使い方が上手い人が多いので、私としてもめちゃくちゃ刺激を受けます。

ということで、「私の使い方」は色々とあるので、あなたが思いもよらない私の使い方がまだまだあるかもしれません。ぜひ面白い使い方をしてください。きっとそのほうが、あなたも成長できますよ。

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色んなコンサルタントに相談しすぎてブログがぐちゃぐちゃになりました

「色んなコンサルタントに相談しすぎて、ブログがぐちゃぐちゃになりました。誰に向けて何を提供したいのか、何を発信したいのかが、自分でもわからなくなっています。」と、女性のお客様が相談してくれました。

私はいつも、個別相談前にお客様のブログに目を通すのですが、お客様のブログを読んですぐに「何がしたいのかを見失ってるな」というのがわかりました。

自分自身が読んでも何をやっているかがわからないブログを、赤の他人が読んでわかるはずもありません。もちろん、そんなブログから集客はできません。

ですが、ブログがぐちゃぐちゃになっていると自分で分かっているだけでも、儲けものです。

なぜなら、後は「何をやっていて」「何を提供しているのか」がわかるように、ブログを修正すればいいだけだからです。

複数の起業塾やコンサルタントに相談しすぎると、返ってやることがわからなくなります。

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複数のコンサルタントに相談するたびに、色んな情報を教えられるため、その都度、ブログ記事の内容が変わります。

結果として、統一感がないブログになるため、自分でも何がしたいのかがわからなくなるのです。

1記事内で伝えたいことを1つに絞らないと「何を伝えたい記事なのか」がわからなくなりますが、ブログ全体でも同じです。

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ブログ全体を通して、あなたが一貫して伝えたいことを決めてから記事を書かないと、読者には何も伝わらないのです。

あなた自身で伝えたいことが決まらないまま、起業塾やコンサルタントに教えられた通りにやり続けても結果は出ません。

結果が出ずに悩んだ末、たまたま検索で見つけた私に相談してくれるお客様がとても多いです。

起業塾やコンサルタントに大金を注ぎ込んだお客様から相談される度に「もっと早く私に相談してくれればいいのに」と思いますが、起業塾やコンサルタントに大金を巻き上げられた後でないと、なかなか私に辿り着かないのが現状です。

ということで、私の記事に早めに辿り着いてくれれば、起業塾やコンサルタントに大金を払わずに済みます。その上、ブログからの集客方法を数十万円も払わずに私が教えます。

大金を失う前に、早めに相談してくださいね。

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アメブロでやらなくていいこと5選「やっても意味がない」

アメブロで集客ブログを書いているお客様は多いのですが、「これやっても意味ないけど、みんなやっているし、やったほうがいいと思い込んでるな」とお客様のアメブロを見ていて思うことがあります。

それは、

  1. メニューバー作り
  2. テーマの階層分け
  3. いいね・フォロー活動
  4. 改行の多用
  5. イメージ画像の貼り付け

上記の5つです。

1. メニューバー作り

メニューバーについては、「作ったほうがいいんでしょうか?」と、結構質問されるのですが、作る必要はないと私は答えています。

自分で作れるなら作ってもいいですが、作ったところで、スマホでは表示されません。今はスマホでブログを読む人が7割以上なので、意味がありません。

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2. テーマの階層分け

誰が言い出したのかわかりませんが、「テーマは階層に分けないとダメです!」と、言われて、丁寧に階層分けしている人もいます。

アメブロのテーマには元々階層分けする仕組みがありません。ないのにわざわざ罫線を駆使して階層風に見せています。やったところで、マジで意味がありません。

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3. いいね・フォロー活動

「いいねしたほうがいいでしょうか?」「フォローしたほうがいいですよね?」と、たびたびお客様から質問されますが、私の回答は「やらなくていい」です。

やりたいならやっても全然問題ないのですが、人のブログを読まずにいいね・フォローしたところで、向こうもあなたのブログを読まずにいいね・フォローするので、意味がありません。

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4. 改行の多用

これも誰が言い出したのかわかりませんが、アメブロだけ「改行を多用しないと記事が読みにくい」と言っている人が多いです。

私は宗教だと思っているので「改行入れたほうが読みやすい教」と名付けています。

私には、改行を多用したり、センター揃えの記事はめちゃくちゃ読みにくいので、意味ないと思っています。

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5. イメージ画像の貼り付け

記事内に関係のないイメージ画像を貼っている人が多いのですが、記事を読む際、かなり「邪魔」です。

「外人の変顔画像」や「虹や雨の画像」などが、1記事につき3〜5枚ぐらい貼られています。絵文字も邪魔ですが、絵文字以上にイメージ画像は邪魔ですし、貼ったところで何の役にも立っていないので、邪魔なだけで意味なしです。

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「アメブロだから」と、アメブロを特別だと思っている人もいますが、別に特別でも何でもありません。

ただのブログです。

「私も知らず知らずにやっていたな」というあなた。安心してください、みなさん同じようにやっています。

ですが、私に相談してくれた後から、この5つをやめています。

アメブロでも、アメブロじゃなくても、集客のためのブログにするなら、他にやったほうがいいことがたくさんあるので、知りたい人はいつでも相談してください。

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無料ブログとワードプレスのどちらでブログを始めたほうがいいですか?

「無料ブログとワードプレスのどちらでブログを始めたほうがいいですか?」とお客様からよく質問されます。

結論としては、あなたが気軽に投稿できるブログを選んで始めることです。

私はワードプレスを使っていますが、ワードプレスの使い方に慣れているから使えるというのもあります。私も最初はアメブロから始めました。

私のお客様も、「最初はアメブロから始めて、次にワードプレスを使う」というように段階的に、ワードプレスに移行する人もいます。

「ワードプレスのほうがいい」とネットでおすすめされているため、とりあえずワードプレスを設置したものの、使いこなせずに放置している人はたくさんいます。

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ワードプレスは記事を書く投稿ページを編集することが大変な上に、ほとんどの人がワードプレス自体をまったく使いこなせていません。

その点、無料ブログ(アメブロ、はてなブログ、note、ライブドアブログ、excite)は、気軽に投稿できます。特にアメブロは、テキストさえ入力できれば誰でも使いこなせます。

無料ブログは、

  • 広告が表示される
  • SEOに弱い

などワードプレスに比べて劣っているように言われていますが、そんなことはありません。

広告は有料版にすれば非表示にすることもできます。

無料ブログといえども、SEO対策をしていればGoogleで上位表示されます。

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要は、あなたがどれだけ気軽にブログ記事を投稿できるのかが一番重要なのです。

ワードプレスを設置しても投稿ページを編集するだけで1週間もかかるなら、やる意味はありません。

パソコンがめちゃくちゃ得意ならワードプレスをオススメしますが、苦手なら最初は、断然無料ブログがいいです。

  • ブログ記事がすぐに書けて、すぐに投稿できる。
  • 記事を修正する場合も、すぐに修正できる。

上記2点を基準にブログを選ぶと、結果的にあなたのブログは読まれるようになります。

ネットやブログコンサルの情報に惑わされて無理にワードプレスを使う必要はありません。

無料ブログを使ってどんどん記事を書いて、ジャンジャン更新できるほうが、あなたには合っているかもしれません。

あなたが気軽に投稿できるブログサービスを探してください。

あなたに合ったブログが一人では見つけられない場合、私があなたに合ったブログを一緒に探すので、いつでも相談してください。

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アメブロにメニューバーを作ったほうがいいでしょうか?

「アメブロをカスタマイズしてメニューバーを作ったほうがいいんでしょうか?」と、今まで何人かの女性のお客様から相談されたことがあります。

結論から言うと、アメブロでメニューバーは作らなくても問題ありません。

なぜなら、メニューバーを作っても、見られるのはパソコンかタブレットでアメブロを見ている人だけだからです。

メニューバーを作ってもスマホでは表示されません。

アメブロの読者のほとんどは、スマホで記事を読んでいます。メニューバーはスマホでは表示されないため、せっかく作っても多くの読者には使ってもらえません。

メニューバーを作るよりも大切なことは、記事を最後まで読んでくれた読者に、あなたの商品やサービス内容を知ってもらうことです。

あなたの記事を最後まで読んでくれたということは、あなたの記事に興味を持ってもらえたということです。興味を持ってくれた読者に向けて、記事の最後に商品案内ページのリンクを貼れば、集客に繋がります。

メニューバーを作っても、あなたの書いた記事に興味がなければ、クリックしてもらえません。

それよりも、記事を読み終えた人が、知りたくなる情報(商品案内ページ)へのリンクを貼れば、クリックしてもらえます。

メニューバーを作る代わりに、メニューや料金詳細を書いた商品案内ページを作り、それを記事の最後に貼り付けるだけでいいので簡単です。

もし、アメブロをカスタマイズしたいなら、メニューバーよりもヘッダー画像作りから始めてください。かなり簡単に作れます。

以下の記事に詳しいアメブロヘッダーのカスタマイズ方法を載せているので、参考にしてください。

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アメブロのメニューバーにこだわるよりも、読まれるブログ記事を書くことにこだわったほうが、読者は増えます。それが集客にも繋がります。

アメブロでの集客に繋がる記事の書き方や商品案内ページの作り方、ヘッダー画像の作り方は、私が教えるので、いつでも相談してください。

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