起業セミナーは怪しいだけで結果が出ませんでした

「起業セミナーや起業コンサルを受けても、内容が怪しいだけで結果が出ませんでした。」と、相談に来る人がとても多いです。そう、あなただけではありません。ほとんどの人は結果が出ないのです。

私もこれまで色んなお客様から起業塾の話を聞きましたが、起業塾は何一つとして現実的な集客方法を教えていません。だから結果が出なくて当たり前です。

関連記事一覧の「コンサルや起業塾での悩み」中に今のあなたと同じ悩みがあるなら、ぜひ読んでみてください。同じような悩みを持った人が多いことに気付きます。

私のお客様では、最高で1,000万円近くを色んな起業塾につぎ込んだ人がいましたが、300万円ぐらいはザラにいます。

時間もお金も無駄に消費していることに早く気付きましょう。自分で力で稼ぐ前に全財産巻き上げられるのがオチですよ。

関連記事

300万円あれば、私の個別相談が数百回ぐらい受けられます。1回の個別相談で集客できる人もいるので、300万円を失う前にぜひ相談してください。

記事タイトルでの【】隅付き括弧の効果的な使い方

お客様のブログ記事タイトルを見ていると、やたらと「【】隅付き括弧(すみつきかっこ)」を多用してる人がいます。どの記事タイトルを見ても、【】が記事タイトルのどこかで使われています。

その記事タイトルだけ読むのであれば、問題ないですが、カテゴリーをクリックし、記事タイトルが一覧で表示された場合、【】だらけでめちゃくちゃ読みにくいです。

なぜ読みにくいのかというと、【】に最初に視線が向くからです。

人の目は目立つものに視線を向けてしまうためため、全部の記事タイトルに【】を使うと、記事タイトル全体を見ず、【】だけを見るようになります。

試しに私の記事タイトルでやってみると、

  • 外資系企業では【クビになる前の儀式】(PIP)がある
  • 女性に【怒鳴る男性】の対処方法
  • 違うブログで【同じ記事をアップ】しても問題ないでしょうか?

視線が向くのは【】の中だけで、記事タイトル全体を通しては読まれません。そのため、記事タイトルに【】を使うのはお勧めできません。使わないほうがいいです。

【】を使うのであれば、記事タイトルの冒頭記事タイトルの末尾に条件付きで使うと視線を奪える上に、記事タイトル全体も読まれるため、クリックされやすくなります。

記事タイトルの冒頭

例えば、記事タイトルの冒頭であれば、以下のように使うと効果的です。

  • 【最新版】
  • 【決定版】
  • 【2023年版】
  • 【重要】
  • 【無料】

最新版、決定版、無料と【】で括れば、必ずそこに視線が向きます。新しい情報が欲しい人や、無料で探している人にクリックされやすくなります。

実は私もメニューの記事タイトル冒頭には、すべて【】を使っています。以下のリンクをクリックするとメニュータイトルが見れます。

関連記事

記事タイトルの末尾

記事タイトル末尾であれば、他のブログ記事と分ける場合に使います。

  • 【エッセイ】
  • 【音声配信】
  • 【動画配信】
  • 【食レポ】

末尾に書いておけば、記事タイトルを読む際、邪魔にならない上に、他の記事との違いを読者にお知らせすることもできます。

この記事を読んでいても、ほとんどの人が【】だけに視線が向いていると思うので、記事の内容が頭に入っていないはずです。それほど、【】は人の視線を奪う効果があるため、多用するのは危険です。

記事タイトルを読んでほしい気持ちが強すぎると、【】を多用してしまい、結果として記事タイトルが読まれなくなります。【】に頼りすぎず、人が読みたくなる記事タイトルを付けることが重要です。

読まれる記事タイトルやクリックされる記事タイトルの付け方で悩んでいる場合は、いつでも相談してください。効果的な記事タイトルの付け方を教えますよ。

アメブロとワードプレスのどちらでブログ記事を書けばいいですか?

「アメブロとワードプレスのどちらで記事を書けばいいですか?」と、立て続けてにお客様から質問されました。

結論から言うと、

  • アメブロは、パソコンが苦手でブログ記事を書くことが初めての人にオススメ
  • ワードプレスは、パソコンが得意でSEO対策もできる人にオススメ

です。

アメブロ

アメブロはスマホで手軽にブログ記事が書けるため、記事を書くことに慣れるためにはアメブロをオススメします。

特にブログ記事を書いたことがない初心者にはアメブロが向いています。

どうしてもワードプレスをやりたいなら、アメブロで記事を書きながら、ワードプレスを勉強し、ワードプレスに慣れてきた頃にアメブロからワードプレスに記事を移行すればいいのです。

両方で記事を書く必要はありません。

関連記事

ワードプレス

ワードプレスはSEO対策がしやすいですし、独自ドメインも設定できます。ワードプレスでのSEO対策がうまくいけばGoogleで上位表示されやすいです。

ですが、ワードプレスでSEO対策をした記事を書ける人はほぼいません。ワードプレスは便利ですが、パソコンでの設定自体が難しく、記事を書くことが面倒になる人が大半です。

関連記事

ワードプレスでもアメブロでも、どちらでも重要なのは、お客様が検索しそうなキーワードを使い、SEO対策をした記事を書くことです。

関連記事

どちらで記事を書くにしてもSEO対策しないことには、せっかく書いたブログ記事も誰にも読まれません。

特にワードプレスはSEO対策しなければ、あなた以外の誰にも読まれません。アメブロのようにユーザーがいる訳ではないからです。

関連記事

ということで、私はアメブロでもワードプレスでも、どちらでも記事を書いています。アメブロとワードプレスでの設定方法や記事の書き方も両方教えることができるので、いつでも相談してください。

私はブログ集客とSNS集客のどちらが向いていますか?【音声配信】

お客様から「私はブログとSNSどちらの集客が向いていますか?」と聞かれることがあります。

私的には「LINEが好きか嫌いか」が一つの目安になると思っています。詳しくは音声配信をお聞きください。

再生時間:9分45秒

特にグループLINEが好きな人で、ずっとやりとりしていても苦痛を感じない。むしろずっと色んな人とLINEがしたいならSNSに向いています。

それとは逆にLINEをしているけど、実際は苦痛に感じている人。仲の良い人や家族、恋人など特定の人としかLINEをしていない人はブログに向いています。

一つの目安なのでその限りではありませんが、結構ポイントをついていると思います。過去に同じような内容の記事を書いたので、そちらも参考にしてください。

関連記事

「私はどっちが合っているのかわからない」と悩んでいる人は、いつでもご相談ください。私があなたに合っているツールを提案しますよ。

中身のないブログ記事で集客すると中身のないお客様しか来ない

久々にアメブロのキラキラ起業女子のブログを読みましたが、中身のなさがパワーアップしていて、かなり衝撃を受けました。

記事を読んでも、文字がほぼ書かれておらず絵文字と顔文字ばかりで、自分を加工した画像が3行ごとに貼り付けられていました。著作権を侵害しまくった画像もペタペタと貼り付けられています。

もちろん、何の商売をしているのかも書いていませんし、売っている商品や料金はどこにも書かれていません。

ただ、アメブロで集客したい人に向けて何かをしているんだろうということは薄っすらとわかります。

メルマガ会員は数千人いると書かれていたので、メルマガ登録者はそこそこいるのでしょう。決まり文句のように月商100万円と書かれていました。

あのブログ記事を読んで「この人に頼めば私も月商100万円になれる!」と、思ってメルマガに登録する人はどんな人なのだろうと想像してみたのですが、文字がまったく読めない、頭の悪い人しか想像できませんでした。

そう考えると、私に相談してくれるお客様は本当に頭が良いです。私のブログ記事は、文字しか書いていません。画像も貼り付けていません。文章を読み、理解し、納得して、私の個別相談に申し込んでくれるのです。それだけでスゴイです。

結局は、あなたのブログ記事に書かれている通りの人が、あなたのお客様となってくれるのです。私も身をもって、そのことを理解してからは、人の役に立つ記事を書くように心がけています。厳しめのことも書きますが、それも含めてお客様の役に立つように書いています。

中身のない記事を書いていれば、中身のない人がお客様となります。

あなたのブログ記事を読んでお客様になってくれた人は、あなたの記事に書いた通りのお客様であることが多いのです。

そのため「依存心が高い人ばかりがくる」とあなたが思っているなら、甘いことばかりを記事に書いているのです。

あなたのブログ記事を読んで申し込んでくれるお客様は、あなたのブログ記事の投影です。記事の書き方を変えるだけで、申し込んでくれるお客様のタイプが変わります。

まずは、絵文字と顔文字と画像を使うのをやめ、文章だけでブログ記事を書きましょう。それだけで、自分の頭で考えられる人がブログ記事を読んでくれるようになります。お試しあれ。

ブログのSEO対策は意味ある?SEO対策の必要性

「ブログには絶対にSEO対策をしないとダメでしょうか?」と、女性のお客様から相談されました。

ブログをただの日記やお知らせに使っているのであれば、SEO対策は必要ありません。好きに書けば大丈夫です。

ですが、集客ブログとして使いたいのであれば、SEO対策は必須です。

ワードプレスでブログ記事を書いている場合、検索エンジン(GoogleやYahoo!)以外から人が来ないため、SEO対策なしでは誰にも読まれません。

一方、アメブロ、はてなブログ、noteはブログ自体のユーザーがいるため、SEO対策しなくてもユーザーが読んでくれるだろうと考えている人がいますが、SEO対策をしないとユーザーでさえ読んでくれません。

SEO対策はGoogleで上位表示されるためにしますが、それだけではなく「誰が見てもわかりやすい、読みたくなるタイトルや記事にする」意味合いもあります。

ダメな例:

私のオススメの本

良い例:

京極夏彦の小説『死ねばいいのに』を読めば、人間は「自分が一番大事」だとよくわかる

「私のオススメの本」とだけ書いても、何の本なのかがわかりません。だから、誰にもクリックしてもらえません。

京極夏彦の『死ねばいいのに』をタイトルに入れた場合、興味のある人はクリックしてくれますし、SEO対策にもなります。

すべての記事にSEO対策する必要はないですが、

  • 記事内容が読みたくなる記事タイトル
  • 思わずクリックしたくなる記事タイトル

にする必要はあります。

もちろん、SEO対策をすればGoogleやYahoo!などの検索エンジンからブログへの流入も増えます。

  • 検索エンジンからの流入が増える
  • タイトルがわかりやすくなる
  • クリック率が上がる
  • 結果的にアクセスが増える

など、良いことしかありません。

最初はできるだけSEO対策をした記事をアップしてください。

そして、ある程度記事数が増えてくれば、SEO対策は気にせず、読みたいと思わせる記事タイトルを付けるようにすれば、SEO対策した記事から他の記事も読んでくれます。

記事の内容がどれだけ良くても、記事タイトルに魅力がなければ、結局は誰にも読まれません。ということを考えて、ブログにはSEO対策をしましょう。

もし、SEO対策がわからなければ、いつでも相談してください。簡単にできるSEO対策の方法を教えますよ。

秋山さんのアメブロを見て個別相談に申し込みました

「秋山さんのアメブロを見て申し込みました。」という、女性のお客様が事前カウンセリングと個別相談に申し込んでくれました。

一瞬「私のアメブロなんてあったっけ?」と思いましたが、そういえば1ページだけ残っていました。(2025年10月4日から、アメブロを再開しました)

アメブロからはてなブログに飛んで、記事を読んで申し込んでくれました。ちょっとした奇跡だなと感心しましたし、申し込んでくれたお客様に感謝です。

私もアメブロでゴリゴリと記事を書いていましたが、アメブロに疲れ、はてなブログに引っ越してきたので「アメブロに疲れている人が読んでくれればいいな」と思い、1記事だけ残していました。

はてなブログへのリンクを貼っているだけですが、アメブロから申し込みに繋がることもあるとわかったので、アメブロも気が向けばたまに記事を書こうかなと考え中です。

私のようなこともあるので、古いブログでも必ず何らかの導線を貼っておきましょう。それだけで集客に繋がることもありますよ。


2025年10月16日追記:
実は10月4日から、またアメブロで記事を書いています。よければアメブロの記事も読んでください。内容はこのブログとほぼ同じです。

年収の高い人が個人事業主になるには生活レベルが下げられるかどうかで決まる

前職の外資系企業の元同僚たちから「秋山さんのように手に職があれば独立したいけど、手に職も資格もない。定年までサラリーマンとして働けるのか不安しかない。今からでも何か資格を取ったほうがいいかな。」と、よく相談されます。

ハッキリ言うと、45歳を超えたサラリーマンが、いまさら会社を辞めるのは無謀すぎます。

私はこの相談をされた時は「絶対に何があっても会社を辞めてはダメ!」と何度も言います。

まず、外資系企業で働いているということは、普通のサラリーマンよりも年収が高いです。そのため、生活レベルを落とすことができません。

先日も、夫婦揃ってどちらも稼いでいる元同僚から「旦那が転職したいと言ってるけど、転職すると年収が100万円も下がるんだよね。」と相談されました。

私は「100万円なら下がっても問題ないやん。」と言ったところ、「100万円も下がったら、今の生活維持できないでしょ!」と、めちゃくちゃ怒られたのです。

私は会社を辞めてフリーランスになったため、収入が一旦ゼロになりました。転職をせずに起業するということは、給料がなくなるということです。

私は収入ゼロからスタートし、徐々にフリーランスとしての収入は上がっていますが、外資系企業の時の給料とは比較になりません。

それでも私が気ままに生活できているのは、生活レベルが下がっても不自由を感じないからです。

私の場合は、もともとが物欲も食欲もそれほどありません。自炊もしますし、贅沢品を買うこともありません。今の稼ぎの中で生活できる工夫もしています。

その上、サラリーマン時代は所得が高かったため税金を莫大に払っていましたが、今では信じられないぐらいに税金が低くなりました。個人事業主となり、所得を抑えることができているからです。

収入が高い状態に慣れている人は、生活レベルを落とすことができません。私に相談してくれる人を見ていると、とても生活レベルを落とせる人ではない人ばかりです。

それでも「起業したい」「今から手に職を付けたい」「資格を取りたい」と相談されます。焦る気持ちはわかりますが、本当に起業したいなら、まずは現実をよく見る必要があります。

私を見て「秋山さんがうらやましい」とよく言われますが、私はただただラッキーなだけ、運が良いだけです。

起業して、もしかすると多少は稼げるかもしれませんが、お小遣い程度です。会社を辞めて独立しても、会社員時代と同じ稼ぎはまったく期待できません。

という現実をよく見ましょう。

生活レベルが落とせないなら、今の会社で居続けましょう。そして、老後に備えて貯金をしながら、徐々に生活レベルを落とす練習をしてください。

老後は年金以外に収入源はなくなります。貯金を切り崩しながら生きていては、そのうちお金は底をつきます。

それでも「老後にすることがないので、何かしたい。」と思うなら、副業レベルからはじめてください。副業もうまくいけば、定年後の小遣いにはなるかもしれません。

副業からはじめて、うまくいけば起業すれば良いのです。とにかく焦って今の会社を辞めていはいけません。よく考えてから起業してくださいね。

ブログに同じような記事が増えても大丈夫でしょうか?

すべての記事で違うタイトルや内容が書ければいいですが、実際は同じような記事が増えていきます。私も記事タイトルや記事内容が同じような記事を何記事も書いています。

同じような内容の記事が増えることを気にするお客様もいますが、気にしなくても大丈夫です。私は現時点で900記事以上書いていますが、似ている記事がたくさんあります。

私の記事なら、

この2つの記事タイトルと記事内容は似ていますが、どちらの記事もGoogleで上位表示されているため、どちらの記事も読まれています。

どの記事タイトルが読まれるかは、ブログ記事をアップしてみないとわかりません。

記事タイトルを少しだけ変え、記事内容も少しだけ変えた記事を書けばいいのです。どちらかの記事が読まれれば万々歳です。

例えば、

  1. 20代の転職でスキルがない女性にもオススメの仕事
  2. 40代の転職でスキルがない女性にもオススメの仕事

上記2つの記事タイトルは似ていますが、読者の年齢は違います。1番は20代で転職したい女性が読みますし、2番は40代で転職したい女性が読みます。

というように、同じような記事タイトルでも読む人は違いますし、たとえ内容がほぼ同じでも誰も気にしていません。気にするのは書いた本人ぐらいです。

まったく同じではなく、少しだけタイトルや内容を変えれば、どちらの記事もGoogleに登録されるため、読んでくれる人も増えます。

関連記事

同じような記事タイトルになっても、気にすぜ記事をアップしてください。そのうち1つでもGoogleで上位表示され、その記事から集客できれば、それで問題ありません。

人を応援することを商売にしたいです!に対する私の考え

「人を応援する商売がしたいです。コーチングとかよりも、応援して誰かの背中を押したいんです!」と、男性のお客様に相談されました。

そこで私が「人を応援することでお金って貰えるんですか?」と、聞き返したら黙りました。

たまに「人を応援する仕事がしたい」という曖昧な理由で起業する人が相談に来るのですが、いつも思うのが「応援するだけでお金が貰えると本気で信じているのかな」ということです。

応援するということは「君ならできるがんばれ!」と、無責任に励ますということになります。

目標があり、それに向かって頑張っている人に「頑張れ」とか「頑張って」と、具体的な行動を示さずに言う人が、商売としては一番無責任だと私は考えています。

例えば「私は料理が苦手だけど、料理が得意になりたい。」と、あなたがお客様から相談されたとします。

応援を仕事にするということは「あなたならやればできる!まずは自分ならできるというイメージを持ちましょう!その気持ちを私は応援します!」ということをあなたの仕事にするということです。

「料理頑張って!あなたならできる!」と応援するだけなら、近所の人や友達が無料で応援してくれます。残念ながら、応援するだけで料理が得意にはなりません。

その人の料理が得意になりたいという願望を叶えたいなら、

  • 料理が苦手だと感じる悩みの原因を考える
  • その悩みを解決する方法を教える

悩みの原因を考えて、その悩みの原因をどうやって解消するのかをあなたが教えてあげなければ、料理が得意にはならないのです。

人の悩みを簡単に解決できればできるほど「こんなに簡単に解決できるなんてスゴイ!」と思われて、あなたにお金を払ってくれます。

応援だけなら無料でやってあげればいいのです。もしくは「おっさんレンタル」に登録すれば、格段に人の役に立ちます。

人の悩みの解決方法を提供しなければ、商売としては成り立ちません。応援が人の悩みを解決するなら商売になりますが、応援だけは解決しません。「応援するなら金をくれ!」と相手に言われて終わります。

本気で商売がしたいなら、人の悩みを解決する技術を身に付けましょう。そして、曖昧な悩みではなく、できるだけ具体的な悩みを考えて、解決しましょう。

関連記事

商売がしたいなら話はそこからです。