商品やサービスの値段の付け方は何を参考にすれば良いですか? 2026年05月18日 実績がない段階はまず3,000円から始める。安い値段で来てくれた人が値上げ後に来なければ実力か内容に問題がある。値段は何度でも変えられるので、まず試して調整すれ…
起業してもお客様は簡単にお金を払ってはくれない 2026年05月09日 起業してすぐ稼げると思うのは大きな勘違い。知らない人に簡単にお金を払う人はいない。実績も経験もない段階で高額を請求する時点で商売に向いていない。
ブログ記事タイトルに「理由」と付けても理由が書けない人の2つの原因 2026年05月06日 タイトルに「理由」と付けても書けない原因は2つ。理由自体がわかっていない場合はタイトルを変える。理由は書けても根拠を説明できない場合は「なぜなら〇〇」と言語化す…
高額商品の料金をブログに書けない理由と書くべき理由 2026年05月02日 高額商品こそ料金を載せるべき。料金を隠すのはお客様を追い込んで売るためで不誠実。自分の商品の価値を信じているなら料金を明示した上で丁寧に説明すれば信頼につながる…
あなたが売りたい理由よりお客様が買いたい理由を考えないと商品は売れない 2026年04月26日 「売り方」や「売りたい理由」ではなく、お客様が実際に欲しいものを売ることが大事。売れている人はお客様の要望から商品を作る。需要がなければどんな商品も売れない。
高額商品を作っても売れないのは誰も買ってくれる人がいないから 2026年04月23日 起業初期に高額商品を作っても買い手がいない。まず3,000円で売り、実際に払ってくれる人を作ることが先決。半年ほど続けて需要が確認できてから値上げ・高額商品化す…
売り手になった途端に買い手の気持ちがわからなくなる 2026年04月16日 売り手になると買い手の気持ちを忘れ、売り込み方ばかり考えがち。自分が買い手だったときに気になったこと(値段・支払い・レビュー等)を商品ページに揃えれば売れる。
人の失敗した話を人は聞きたがる 2026年04月02日 失敗談はプロフィールや記事に書くべき。人は失敗談を読んで親近感を持ち「この人に相談してみよう」と集客に繋がる。成功話ばかりの人より失敗を語れる人のほうが信頼され…
起業して毎月1円も稼げていないならとりあえず3000円稼ぐことを考えよう 2026年03月10日 1円も稼げていないのに高額商品を売ろうとしても誰も買わない。まず3,000円の商品を売って実績を作り、そこから徐々に値上げするのが正しい順番。
商売は「誰に・何を・どこで」売るかで成功するかが決まる 2026年03月04日 「誰に・何を・どこで」の3つを考えずに商売を始めると誰にも買ってもらえない。需要のある場所で、欲しい人に、具体的な商品を売ることが商売の基本。
起業・副業初心者の集客ツールには何を使えばいいですか? 2026年03月02日 目に見える商品を売るならインスタ、悩み解決系のサービスならブログが向いている。大事なのは複数使うことではなく、長く続けられるツールを1つ選ぶこと。
起業準備段階の人ほどすぐに大金を稼げると思い込んでいる 2026年02月27日 起業準備段階ほど「すぐ稼げる」と妄想しがち。実績もなくお客様の悩みも考えていない人に大金を払う人はいない。焦らず実績を積んでから稼ぐのが唯一の現実的な道。