
デザインコンサルタント 秋山アキラ
ブログ集客の仕組みと土台を作るデザインコンサルタント 秋山アキラ
ブログ記事の書き方、ホームページの構成、SEO対策、導線設計、デザインまで。あなたの起業・副業の本質的な問題を見抜き、『集客と売上に繋がる形』に整えるのが私の仕事です。
デザインコンサルタントとは、あなたの起業・副業での悩みを解決するために、「デザイン」という視点から、あなたのビジネスを『わかりやすく・伝わりやすく・選ばれやすい形』に整える専門家です。
秋山アキラというビジネスネームから男性に間違われることもありますが、実は女性です。見た目もジェンダーレスな感じです。
実績
ブログ・SNS・HPの改善相談700件以上。
文章添削歴30年、デザイン歴25年、マーケティング歴22年。
お客様の声(レビュー)
目次
サービスのご案内
→ 個別相談の詳細
→ 【30分無料】事前カウンセリング
ここから先は、私(秋山アキラ)という人間をもっと知りたい方向けの「プロフィール」です。
私のプロフィールを読んで少しでも「面白い!」「共通する点がある!」「話を聞いてみたい!」と思った人は、いつでも相談してください。私との会話が弾むこと間違いなしです。ご相談はいつでも大歓迎です。
デザインコンサルタントになるまでの経緯
2018年、タロット占い師としてアメブロを開始。
占い師になって1ヶ月でアメブロからの集客に成功。
2018年11月には集客から販売まで繋げることに成功。
その後、WordPressを開設。
アメブロ → WordPress の導線でさらに集客が増加。
YouTubeも開設し、複数媒体での集客を経験。
Web集客の知識ゼロからのスタート。
短期間で成果を出したことで「教えてほしい」と言われるようになる。
本格的にブログ集客を研究し始める。
2020年6月より、ブログ集客とデザインの個別相談を開始。
現在は、老若男女問わず、様々な職種の方の相談に乗っている。
職歴
- 外資系医療機器メーカー マーケティング・コミュニケーション(16年勤務)
- DTPデザイナー(25年)
- Webコーダー(17年)
- タロット占い師(9年)
- イラスト作家・イラストレーター(3年)
- 弁護士秘書/弁理士秘書(5年)
- 印刷・イベント営業(2年)
- 接客販売業(5年)
前職ではデジタルマーケティングも担当していました。DTPデザイナー(印刷関係のデザイナー)としての経験は20年以上になります。これまで30年間、文章の添削や構成に関わる仕事を続けてきました。私の職歴の詳細は以下の記事をご一読ください。
副業や起業での私の失敗談もご興味あればどうぞ。
私もたくさん失敗していますが、私のお客様も、他でうまくいかなかった人がほとんどです。そして、多くのお客様が私の個別相談で結果を出しています。
私の性格
ゲッターズ飯田の五星三心占いで、私を言い表すと「変態な上に、異性を見る目がなく、束縛されるのが大嫌いで、人への興味が薄く、新しいことが好きなのに、すぐに飽きてしまう、芸術家肌の自由人。(心が子どもなので言い訳もします)」だそうです。
私の特技と私の良いところ
私の友人に私の特技と私の良いところを聞いてみました。友人が書いて送っってくれたそのままを載せています。「この人なら信用できそう」と思えばご相談ください。
私の特技
- 顧客の話を聞いて求めているものをサイトやカタログに反映できる
- 提供するサービスの完成度は高く、常にアップデートする姿勢
- 顧客の経済的・事業的背景を鑑み、仕事の進め方を調整できる
- 顧客との共存・ウィンウィンの関係を築くことができる
私の良いところ
- 冷静
- 感情に流されない
- 現実的
- 地に足がついている
- 物事を順序立てて直実に実行できる
- 人の話を聞ける
- 思いやりがある
- 優しい
- 倫理観が強い
挫折と屈折と多少のラッキーがある人生
- 昭和48年(1973年)大阪府泉州生まれ。
- 小学校5年生で当時はまだ無名だったダウンタウンにどハマりする
- 中学で一世風靡セピアにハマり、ファンクラブに入会する。
- 高校時代は空前のバンドブームだったため漏れなく軽音楽部に入部。バンドのヴォーカルを務め、ギターを弾きながらメタリカを歌いまくる
- 関西学院大学を目指すも、高校でのバンド活動にのめり込みすぎて勉強せず。なんとか現役で桃山学院大学経済学部経済学科に入学。
- 大学に馴染めず、1回生の夏から入部した美術部で絵にハマる。
- 大学で始めた接客販売のバイトで周囲から「天職」と言われ、大丸から接客販売でスカウトされた経験がある。
- バブル時代に生きるも、バブルが弾けた後の就活だったため「就職超氷河期」に突入し、大学側から「女子はコネ以外では就職できません」と宣言される。
- 大学から応募した会社は全落ち。母が新聞広告で見つけた法律特許事務所に次点の次点で合格。本命の人が内定を蹴ったため、なんとか就職をゲットする。
- 法律特許事務所でサイコパスの女性上司から3年間いびられ続け、逃れるためにイラストを独学で勉強。そのお陰でプロのイラスト作家になる。
- 全国の百貨店や東急ハンズ、ロフトで額入りのイラストが三度販売されるも鳴かず飛ばず。渋谷の東急ハンズでのサイン会を提案されるものの「ファンがいなさすぎて辛い」を理由に断る。
- 5年勤めた法律特許事務所でサイコパス上司から身の危険を感じたため退社。「あんたがいないと事務所が潰れる」と弁護士先生から言われたが、辞める本当の理由を言わずに逃走。
- 事務所を退社後、扁桃腺切除の手術を受ける。その後、1年間働かず、母から「人間の抜け殻」と名付けられる。
- イラスト作家で培った、イラストレーターとフォトショップの技術を活かすためにDTPデザイナーになることを決意。
- 数十社に履歴書を送り、面接に行くも全落ち。「28歳からデザイナーにはなれないでしょ。今すぐに結婚する相手が見つかったらどうするの?」と、どの会社の面接官にも言われ続ける。
- やっとデザイナーとして雇ってくれる会社が見つかるも、入社してみれば「某宗教団体」の巣窟だったことが判明。勧誘されないように威嚇する日々を2年過ごす。
- デザイナーのかたわら、イラストレーターとしても活動。某メーカーに依頼され、年賀状やラベルシールを描いたところ、大勢いるイラストレーターの中からブッチギリでダウンロード数1位を獲得。
- 副業でフリーランスを始めるも、信用していたブローカーに売上を騙し取られる。母からは「高くついた人生の授業料だと思え」と慰められる。
- 2年の実務経験を経て、やっとまともな会社に転職。世界第2位の医療機器メーカーにめでたく転職する。
- 私より仕事のできない上司の元で1年半我慢し続け「抜いたな」と思った瞬間、一番上の上司に訴え出て、上司をねじ伏せることに成功。
- 仕事ができすぎて、給料を月で9万円上げることに成功。年で100万円以上アップさせる。
- 入社してわずか3年半で、とある業界で世界一の技術を持つようになり「世界一」と「日本一」を同時に手に入れる。
- 35歳の時に父親が認知症に、44歳の時に母が末期癌に。9年間の介護生活を経験する。
- 母の死後、事実婚状態だった彼氏からこっぴどい振られ方をし、人生の地獄を経験。
- 人生の地獄の経験をすべてお金に換えることを決意し、タロット占い師になる。
- タロット占い師でブログ集客とYouTube集客に成功。Web集客の面白さに目覚める。
- 同じ会社で働いていた元彼に、別れたにも関わらず嫌がらせを受け続け、会社を辞めることを決意。決意した二日後に辞表を提出。
- 辞表提出後すぐにコンサルタントに大金をはたいて起業をサポートしてもらうも、コンサルの教える内容が私とは合わずに決別。
- 落ち込んでる時に、たまたま検索で見つけた「個別コンサル」を受け再起。
- ブログ集客が上手くいかずに悩んでいる人や、起業塾やコンサルタントに大金を巻き上げられた人、デザインに困っている人をサポートするためにデザインコンサルタントとして起業。
- 起業後は、老若男女問わず様々なお客様の悩み相談に乗っている。
- 企業のITサポートのかたわら、その企業のHPで女性向けのブログ記事を執筆。大人気を博している。
- 脊椎のメディカルイラストを描き、神の手系のドクターの学会発表や論文にも多数イラストを提供。
- 現在は大阪で一番治安の悪い地域に在住。
- 2022年8月にコロナに感染。コロナ後遺症に苦しみつつ仕事を続行中。
- 2024年8月に左膝がハイパーモバイルメニスカス(外側半月板に明らかな損傷がないにも関わらず、半月板の後部が異常に動いてしまう状態)であることが判明。
- 2025年2月に膝の手術をし、目下リハビリをしながらお仕事を継続中。
私の嫌いなもの
- とにかくグニャグニャとした食べ物が大嫌い。特にタコはどうやっても好きにはなれないし食べられない。
- LINEが大嫌いで、今までアプリをインストールしたことさえない。LINEでずっと人と繋がってられる人が信じられない。
- 人に自分から連絡することが嫌い。そのため、どんなに仲が良い友達でも自分からは連絡しない。
- グループで活動することが嫌い。友達とでもマンツーマンでしか会わない。
私の日常でのあるある
- 店の前に「ボーッ」立っているだけで、商品や食べ物をもらえたりすることがある。
- 給料に関係のない上司や男性の先輩には常に「タメ口」。
- 頭の中で考えていることが、つい口から出てしまう。例えば、ワンコインランチのお店で食事した後、店員さんに「ご馳走様でした」というつもりが「五百円玉」と言ってしまい驚かれる。ワンコインなので五百円玉と頭の中でリピートしていたため。
- 道を歩く時やスーパー内を徘徊する時は、大抵ひとり言を言ったり、鼻歌を歌いながら歩くので周りから不審がられる。年々症状が悪化している。
- 時計やイヤリングをすぐに無くすが、大体はパーカーのフードの中に入っている。
- 使っている化粧品がすぐに廃盤になるのが日常茶飯事。
- 何気なく選んだものが「フランス製」であることが多いので、前世はフランス人じゃないかと思っている。
- Googleの地図で経路を見ながら歩いていると、ほぼ反対方向に歩いている。
- 疲れていると、たまに駅の階段を踏み外し、視界から消える。
- 初対面の人とでも緊張しないため、「お二人は古くからの知り合いなの?」と他の人から聞かれることがある。
- どこにでもいそうな顔つきのため「私あなたと会ったことある!」「この前のライブでいたよね!」と、人違いされることが度々ある。
かなり偏りまくっている趣味や好きなこと
- 昔から好きな漫才師はダウンタウン。たぶん、誰も知らない頃から知っている。ラジオ「おっと!モモンガ」や「真夜中の中」などを愛聴。一回しか放送されなかった幻の深夜番組「お笑い新撰組」もリアルタイムで観ている。
- 老眼が進行するまで読者が趣味だった。本を読みすぎて眼精疲労になったことがある。
- 好きな作家は村上春樹、中島らも、島田荘司、京極夏彦。今は、村上春樹、島田荘司、京極夏彦の3人以外の小説はほぼ読まない。
- 中島らも好きがこうじて、笑殺軍団リリパットアーミー のファンクラブに入る。そこで今は亡き桂吉朝さんやひさうちみちおさん、ゴンチチのチチ松村さん、ジェット・リー、映画監督サム・ライミなどにもハマる。
- カンフーアクション俳優のマックス・チャンにも激ハマり中。
- 村上春樹の小説で一番嫌いなのが「ノルウェイの森」。面白さが今でもわからない。好きなのは「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」と「羊をめぐる冒険シリーズ」。
- 島田荘司の小説では「御手洗シリーズ」が大好き。ただ、内容がエグすぎて数年に一度しか読み返せない。
- 京極夏彦の小説では「百鬼夜行シリーズ」が大好き。何度も読み返している。ただ、一番好きなのは、小説「死ねばいいのに」かも。
- 高校時代にバンドブームが到来した影響でバンドを組む。おかげで海外のハードロックやヘヴィメタルにハマる。
- 一番好きなバンドはガンズアンドローゼス。王道です。特に当時はアクセル・ローズが好きすぎてどうやれば会えるのかを必死に考えていた。
- その他に好きなバンドはシンデレラ、メタリカ、エクストリーム。日本のバンドではレミオロメンが大好き。
- エクストリームのヌーノ・ベッテンコートの大ファン。一緒に写真を撮ってもらったこともある。あんなに美しい50代はいない。
- 絵を描くことが趣味だったのに、いつの間にか仕事になっていたので、趣味ではなくなる。
- 絵が描けるのに美術鑑賞は基本しない。ただ、ピカソとダリとムンクとシャガールは好きなので観に行く。
- パリのアクセサリーブランド「セシルエジャンヌ」のイヤリングを集めている。私の唯一の贅沢。
- 広島府中市のスニーカーメーカー「スピングルムーブ」のスニーカーが好き。いつか広島で買いたい。
- 洋服はGAPとH&Mがほとんど。それと私の体型にピッタリフィットするセレクトショップ「オハコバコ」さんで洋服を買っている。
- スマホが好きじゃないけど、パソコンは好き。特にMac好き。けどiPhoneは使わず、Android派。
- 日本のドラマでは「TRICK」と「熱海の捜査官」が大好き。ほぼマニア。
- TRICKが好き過ぎて、仲間由紀恵のことを「ウチの由紀恵」と呼んでいる。
- 2023年になってから、ニューヨークで25年以上プロのスタンダップコメディアンをしているリオ小池に激ハマりしている。
- アメリカとイギリスのドラマ好き。アメリカのドラマは「オリジナルズ」、イギリスのドラマは「シャーロック」と「ドクター・フー」が好き。
- 映画が好きなので、HuluとDisney +に加入している。
- 好きな洋画は「フィッシャー・キング」「スリング・ブレイド」「Vフォー・ヴェンデッタ」「リベリオン」。
- 映画「リベリオン」を観てカンフーとガンアクションを融合させた「ガン型(ガンカタ)のアクションに衝撃を受ける。それでクリスチャン・ベールの大ファンに。
- huluで視聴するものがなくなり、アニメを見出したら、呪術廻戦の大ファンに。七海建人好きから津田健次郎のファンになり、気付けば両面宿儺役の諏訪部順一さんの大ファンに。諏訪部さんの軌跡を追っかけ中。
- 男性のタイプは、何かに秀でていて、人として何かが欠けている人が好き。そのため、絵に描いたような「ダメンズウォーカー」。自分で選んだ男性がまったく信じられない。
- 基本インドア派。でも歩くことは好きなので、旅行に行くと2万歩ほど歩く。
- お酒はかなり飲めるけど、家では基本飲まない。お酒をどれだけ飲んでも記憶がなくならないので、恥ずかしいことも全部覚えている。地獄。
- 人と話さず、家でずっと一人でダラダラしているのが好き。コロナ禍でもこの性格のお陰で苦痛なく暮らせている。
ブログからの集客方法やデザイン方法の他には、男性特有の悩みや女性特有の悩みなど、アキラブログを読んで、何かしらの人生相談を私にしたい人の相談にも乗っています。
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おまけ
ここまで読んだあなただけに私の裏ブログを教えます。ただし、読んでも面白くはないですよ。



