秋山さんの言った通り3ヶ月後に検索順位が上がりました!

「一番順位が悪かったキーワードがまさかのトップテン入り!年末の個別相談時は60位、約10日後の1月10日では54位だったのに。

1月10日に秋山さんからもらったメールには『順位は徐々にしか上がらないので気長にブログを書き続けてください。3ヶ月もすればかなり変わってくると思います。』とありました。

本日は4月10日なので、まさに3ヶ月後!秋山さんの言う通りになり、とても驚いています。」と、ダンススクールの開校が5月に決まったお客様から嬉しい報告がありました。

相談当時は「ブログからまったく集客できていない。何が悪いのかわからない。」とご相談してくれたのですが、相談後すぐにアドバイス通りにブログ記事を書き続けたところ、2ヶ月後には初めて体験レッスンのお申し込みが入りました。

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その後は、体験レッスンの予約がちょこちょこと入り、予定通り5月に開校できるまでとなりました。

このお客様は「事前カウンセリング」と「個別相談1回」だけでこの結果です。

時々、経過報告をメールでくれたのですが、とても熱心にブログ集客に取り組んでいました。そのため、個別相談から2ヶ月で結果が出ました。

報告メールを送ってくれるので、私もとてもありがたいです。そして、報告してくれる内容はいつも私に驚きと喜びを届けてくれます。

あなたも結果を出したいなら、迷わずにご相談ください。次はあなたが結果を出しましょう。

「個別相談への申し込みを考えています」という人ほど申し込んでこない

「秋山さんの個別相談に申し込みを考えています。」と、たまにお問い合わせをいただくこともありますが、こういう人ほど申し込んできません。

個別相談に申し込んでくれる人は「考えていても仕方ないから、とりあえず申し込もう!」と、頭で考えるよりも行動する人です。

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逆に、お問い合せで「迷っている感じ」を出してくる人は、私に申し込む決め手を求めています。

「申し込めば絶対に成功しますよ」とか「あなたは確実に元が取れますよ」とか、絶対に損しないことを保証して欲しい人です。

お問合せの中に「損したくありません!」と書いてくる人もいました。そういう人には、「損したくないなら、私のブログを読んで、自分ですべてやってください。お金を払わずに済みます。」と返信しました。

行動せずに頭で考えているだけの人や絶対に損したくないからお金を払いたくない人は、結果が出にくい人です。悩んだり迷ったりしている時間、人は何もしていません。考えているだけでは何も成果が出せません。

私にお金を払いたくなかったり、私の料金が高いと感じる場合は、そもそも私の個別相談に合っていないことも考えられるため、他のコンサルタントを探してください。

世の中には、答えだけを教えてくれるコンサルタントがたくさんいます。答えだけを教えてくれるコンサルタントを選んでください。

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私の個別相談に申し込んでくれた人は、私と話すことで今すぐにやることがわかるため、相談後すぐに行動しています。

すぐに行動に移すことで、成功する確率は何もしていない人よりも格段に上がります。

悩んでいる時間があなたから成功を遠ざけています。

行動に移したい人や、成功に少しでも近づきたい人は、今すぐに個別相談に申し込んでください。他の人と圧倒的な差がつきますよ。

違うブログで同じ記事しか書けないならブログを分ける意味はない

違うブログで同じ内容の記事を載せている人が多いです。

複数のブログを持つ理由は「露出を増やしたいから」だと思いますが、露出を増やしたところで読む人がいないならどれだけ増やしても意味がありません。

特に、

  • アメブロとnote
  • アメブロとアメーバオウンド

で同じ記事内容を載せている人が多いです。

ですが、どちらにも同じ記事内容しか載せることがないなら、ブログを分ける意味はありません。

違うブログで同じ記事内容にすると、Googleから記事が「重複コンテンツ」とみなされて、どちらかの記事がGoogleに登録されなくなります。

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ブログの使い分けができないなら、ブログは1つに絞ることをお勧めします。管理が格段に楽になります。

SEO対策も、1つのブログだけ考えればいいので簡単です。その上、1つのブログにまとめたほうが記事数が増えます。

いくら同じ記事内容でも、2つのブログに記事をアップするのは手間です。1つにまとめることで手間が減る分、時間が増えるので、ブログ記事内容を考える時間や書く時間に当てることができます。

複数のブログを使って露出を増やすことを考えず、1つのブログでSEO対策をして「必要な人に読まれるブログ記事」を書くことが重要です。

そのほうが結果的にGoogleで検索されクリックされやすくなります。そして、より多くの人にブログ記事が読まれるようになります。

複数のブログを管理していて、どちらかのブログに記事を統一させたい場合は、いつでも相談してください。あなたに合ったブログを私と一緒に見つけて、ブログを1つに絞りましょう。

今から1時間後の予約でも大丈夫でしょうか?

「急ですみませんが、今から1時間後の予約でも大丈夫でしょうか?」と、急に予約を入れたいお客様が増えています。

私としては1時間後でもまったく問題ありません。

1時間後じゃなく30分後に予約を入れたいお客様も数名いらっしゃいましたが、30分後でも全然大丈夫です。

基本的に用事がない時は、家まで30分で帰れる圏内にいるので、予約が入れば飛んで帰ります。

そのため、その日に急に相談したくなっても大丈夫です。

ただし、ご入金確認後の相談となるため、銀行振込がすぐにできる銀行用のアプリを入れておくことをオススメします。

私は住信SBIネット銀行を使っていますが、毎月1回までは他行への振り込み手数料が無料です。

私の場合は、証券会社もSBIなので毎月5回までは振り込み手数料が無料になっています。かなりありがたいです。

クレジットカードをご利用の場合は、入金確認も早いのでオススメです。

ということで、今すぐに相談したい場合でも対応可能です。あなたからの当日のご相談お待ちしています。

コンサルタント料金がどこにも書いていないなら詐欺だと疑おう

コンサルタントのブログやSNSを見て、コンサル料がどこにも書かれていないなら、詐欺だと疑いましょう。

そして、料金が書かれていないコンサルタントにコンサルをお願いするのはやめましょう。それだけであなたが騙される確率がグッと減ります。

コンサルのブログやSNSを読んで、実践的な内容が一切書かれていないなら、そのコンサルタントは何も知りません。そのため、その人から教えてもらうことは何もありません。お願いするだけ時間の無駄です。

無料体験 → 高額な継続コンサルへの勧誘(30万円〜100万円ほど)

という流れをほとんどのコンサルタントが作っています。

私も無料の事前カウンセリングをやっていますが、本当にお客様から話を聞くだけです。

  • 今は何の仕事をしているのか
  • 現状はどうなっているのか
  • どんな悩みを相談したいのか

話を聞いて30分経てば、それで終了です。個別相談に勧誘することはありません。

あなたが詐欺的なコンサルタントに騙されないためには、「コンサルタントにお願いすれば必ず成功する」という幻想を捨ててください。

コンサルタントにお願いしなくても、やり方さえわかれば継続コンサルに申し込まなくても大丈夫です。あなた一人でもできる方法があります。

早くて安くてすぐに取り掛かれる方法を私が教えますので、いつでも相談してください。

ブログ記事の7割はスマホで読まれている

今は、ブログへのアクセスの7割以上がスマホからです。ということは、7割以上の人がスマホでブログ記事を読んでいます。

昔からブログをやっている人ほど、パソコンでブログを書いています。そういう私もほぼパソコンでブログを書いています。

ですが、私のブログ読者の7割以上は、スマホで私のブログを読んでいます。

スマホ表示

総務省の「通信利用動向調査」(2020年)によると、スマートフォンによるインターネット利用率は68.3%となっており、パソコンなど他の端末を上回っています。

インスタやXなら、スマホで見ている人が9割ぐらいではないかと思いますが、ブログやホームページでも7割ぐらいの人がスマホで読んでいます。

お客様に「他の人のブログは何で見てます?」と質問すると、「スマホです」とほとんどの人が答えます。

その割に、自分のブログが、スマホでどのように表示されているのかを確認している人は少ないです。

私のブログでは、パソコンでは3行で表示されている文章も、スマホでは6行になります。

最近は、長い文章を読むことが苦手だと感じる人が増えています。スマホで6行以上の表示だと「長くて読みにくい」と感じる人も多く、記事が最後まで読まれない可能性もあります。

スマホで記事を読む際に、改行がほとんどない文章だと、文章が詰まりすぎているため、文章の塊の部分は読み飛ばされてしまいます。

スマホで6行表示の場合、途中で改行を入れて3行にすると文章が読みやすくなります。

スマホでの表示を意識するだけで読んでくれる人が増え、ブログからの集客が変わってきます。

パソコンでの表示

パソコンでは3行で表示される

スマホでの表示

スマホでの表示

改行を入れたスマホでの表示

スマホでは改行を入れる

改行が多すぎても読みにくいですが、改行が少なすぎても読みにくいのです。

肝心なのは、「どこで区切れば読みやすいのか」を読者の気持ちになり考えながら、記事を書くことです。

ちなみに私は文章量が多く、改行を入れずに書きがちなので、なるべく文章を削り、改行を入れ、誰にでも読みやすい文章にしています。それだけで読まれる記事が増えることもあります。

あなたのブログ記事を書いても読まれないのは、「文章が長すぎる」「改行がない」ことが原因かもしれません。

職業や役割によってもスマホの利用率や利用する時間などは違ってきます。

特に、あなたのメインのお客様層が子育て中のママさんなら、9割ほどがスマホでブログを読んでいます。

なぜなら子育て中のママさんは、パソコンに座ってゆっくりとブログを読む時間が取れないからです。家事や育児の間にスマホでチャチャっと自分の知りたい情報を調べ、見たり読んだりしています。

子育て中のママさんなら、子供が保育園や学校に行ってる午前中、家事の合間にスマホでインスタ、アメブロを見ています。

ブログなら長い記事よりも短時間で読める記事にしたほうが、子育ての中のママさんには読みやすいです。

サラリーマンなら、朝の通勤時間・夜の帰宅時間にスマホで、または勤務時間中にパソコンでネットサーフィンしています。

サラリーマンは、結構YouTubeを見ている人が多いですが、動画を観る時間があるということは、多少文字数が多い記事でも、興味があれば読んでくれるとも言えます。

フリーランスなら、家やカフェでパソコンを使っている人が多いですが、外出時はスマホで調べています。

フリーランスや個人事業主は自宅やカフェで仕事をしている人が多いため、調べるための時間はかなりあります。

私のブログを読んでいる人も個人事業主の人が多いため、パソコンでブログを読む人が少しだけ多いです。そして一人当たりの滞在時間も長いです。

流し読みできる記事よりも、しっかりとした記事を書いたほうが集中して読んでくれます。

自分のことだけを考えてブログやSNSを使うのではなく、お客様のことを考えてブログやSNSを使ってください。

そこまで考えられるようになると、他の人と圧倒的な差がついていきます。

パソコンの表示だけでなく、スマホでの表示も必ず確認してください。

あなた1人では、文章のどこを削り、どこで改行するのかがわからない場合は、いつでも相談してください。あなたの記事を読まれる記事に変身させましょう。

ブログを1年放置していたのにかなりのアクセス数がありました

「事情があってnoteで書いたブログ記事を1年放置していましたが、それでも月間500アクセスもあるので、やっぱりブログってすごいなと思いました。だから、本格的にブログを再開しようと思い相談に来ました。」という女性のお客様から相談されました。

お客様のブログ記事は20記事ほどです。それでもアクセスを集めている記事が1記事でもあれば、そこから他の記事も読んでくれるため、アクセス数が稼げます。

そして、お客様の記事で多くのアクセスを集めている記事は、タイトルにSEO対策をしている記事でした。

どの記事も面白い内容でしたが、タイトルにSEO対策をしていない記事が多く、モッタイないなと感じました。

全部の記事タイトルにSEO対策がされていれば、放置しているブログからでも、確実に月間で500以上のアクセス数は稼げていたと思います。

数年にわたり毎日ブログ記事を書いていても、「誰にも読まれていない」と相談に来るお客様もいます。

ブログ記事を書いていても効果が実感できない人は、SEO対策をしていない人です。

SEO対策をしていないお客様の記事を読んでいると、記事タイトルも記事内容にもSEO対策をまったくしていません。読まれない記事を量産しても時間の無駄です。

「ブログはオワコン」と言っているコンサルも多いですが、人が求めている記事を書いていれば、検索され読まれます。コンサルの言葉よりも、自分がやった結果を信じてください。

読まれるブログを育てたい人は、いつでも相談してください。

メルマガのステップメールでお客様を教育しようと考えています

「LINE公式アカウントは突然消されることもあるので、メルマガをやりたいです。メルマガのステップメールでお客様を教育しようと考えています。」と、女性のお客様に相談されました。

私も以前、メルマガとステップメールをやっていたことがあります。ステップメールに登録してもらい、ステップメールが終わったらメルマガが送られてくる流れです。

幸いなことに、私のステップメールはとても評判が良かったです。ブログ集客での実践的な内容を8日間かけて配信していました。

取り組んだ内容を毎日送ってくれる人もいたほどです。「他の人のステップメールとは内容が全然違いました!」という感想も良く送られてきました。

ですが、それでお客様を獲得し、教育できるのかというとできません。

まず、ステップメールに登録してもらうことが大変です。

私は1日に1人登録してもらうことを目標にし、達成できていましたが、ほとんどの人は登録さえしてもらえません。

ステップメールに登録してもらえないので、メルマガをやってもお客様を獲得できません。

その上、ステップメールの内容だけでお客様を教育するのは無理ゲーです。

なぜならステップメールの構成が下手すぎて、読んでも内容が頭に入ってこないからです。

内容が理解できたとして、ステップメールで課題やワークを載せても、ほとんどの人は取り組みません。

取り組む課題が多すぎて、課題を見ただけで嫌になるからです。人は面倒なことはしません。簡単なことだけしかやらないのです。

真面目な人ほど「ステップメールでお客様を教育したい」と言いますが、ステップメールで教育できるほど、人を教育するのは簡単ではありません。

ステップメールはお客様を洗脳する入り口として使うモノであって、お客様を教育するために使うものではありません。

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教科書を見てください。かなり分厚いです。ステップメールとは文章量が違います。人を教育するためには、膨大な情報量が必要なのです。

ステップメールでお客様を教育できると考えているなら、考え直してください。

そもそも、ステップメールやメルマガに登録してもらう前に、あなたのブログは誰にも読まれていません。

まずは、お客様の役に立つ情報をブログで惜しみなく発信してください。そうすれば、あなたのブログを読んだ読者は勝手に育っていきます。そんなブログを一緒に作りましょう。

ブログを書くことに疲れたら一旦新しい記事を書くことをやめればいい

ブログ記事を書いていても反応がないと、ブログ記事を書くことに疲れていきます。

そんな時は、思い切って新しいブログ記事を書くことをやめてください。

やめるとわかりますが、新記事を書いても書かなくても、ブログのアクセスにほぼ影響がないことに気付きます。

ブログ記事を書くことに疲れる理由は、書いても書いても反応が取れないからです。だから、新しい記事を書けば書くほど疲れます。

では、新しい記事を書かずに何をするのかですが、そんな時こそ過去記事を見直してください。

あなたが過去に書いた記事を読み返してみると、書いた時には気付かなかったことに色々と気付きます。

  • 自分の日常の出来事ばかりを書いていた
  • 仕事とは関係のない記事ばかりを書いていた
  • 結論のない記事ばかりを書いていた
  • 読んでいても何を書いているのかがわからない記事ばかりを書いていた

過去に書いた記事を読み返してみると、酷い内容の記事が多いことに気付きます。

日常の出来事ばかりを書いていたなら、日常の出来事を記事から削除してみましょう。

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日常の出来事を削除し、記事の内容を書き直すと案外読まれる記事になります。SEO対策をしたタイトルに付け直すとより良いです。

読まれていない記事は思い切って削除、または下書きに戻してください。

読まれている記事はそのまま残せば良いですし、タイトルや内容を見直してSEO対策を強化するのもアリです。そうすればより多くの人に読まれます。

そんなことを1ヶ月〜3ヶ月ほどやっていると、アクセス数や訪問者数が上がってきます。

新しい記事を量産するよりも、過去に書いた記事を見直したほうがアクセス数や訪問者数が上がりやすいです。徐々に数値が上がってくれば、新しい記事を書く気持ちにもなります。

記事を量産することよりも、読まれる記事が1つか2つでもあるほうが読者からの反応が上がります。そのため、ブログを書くことに疲れたら、過去記事を書き直してください。

過去記事のリライト方法も教えていますし、あなたの記事の添削や再構成までやるので、ブログを書くことに疲れたらいつでも相談してください。ブログを続けることが楽しくなりますよ。

わかりやすい文章にするためには文章を増やすよりも減らせばいい

製品カタログやプレゼン資料、ブログ記事でもそうですが、文章をわかりやすくしたいなら、文章を増やすことを考えずに、減らすことを考えてください。

多くの人は「この文章わかりにくい」と思ったら、文章を増やすことを考えます。文章を増やしすぎると、文字数が増えるため読む人の集中力が持続しません。

プレゼン資料のすべてのページに、細かい説明文を書く人もいますが、説明書きが多いプレゼンを行っても、誰も細部まで読まないですし、聞いてもいません。

説明が長いとどうしても集中力が散漫になります。結果的に「あの人って何の説明してたの?」と、他の人に聞くハメになるため、プレゼンの意味がありません。

長い文章の場合は「削っても意味が通じる箇所」を見つけ出します。

最初は長い文章を書いても問題ありません。書いた後で削れば良いからです。長い文章の場合、説明が重なっている箇所が必ずあるので、そこを見つけ出し削ります。

箇条書きにできる箇所があれば、箇条書きに変更し簡潔にします。

文章を削り、箇条書きにするだけで、かなりわかりやすい文章になります。

長い文章を書いても、読者は全部を覚えてくれません。小説の内容を事細かく覚えている人はいませんが、メーカーの広告などの短いコピーを覚えている人は多いです。

短くてわかりやすい文章ほど、内容が頭の中に残ります。文章のどこを削ればわかりやすく伝わりやすくなるのかを考えてみてください。

あなた一人ではどこを削ればいいのかがわからない場合は、いつでも相談してください。長年、人が書いた文章を添削してきた私が削る箇所を教えます。