デザインコンサルタントって私が勝手に作り上げた職業名だと思っている人もいるかもしれないけど、実際に存在している職業。
何年前か忘れたけど、実際のデザインコンサルタントの人の講演を聴いたことがある。
そこで「私が普段からやってることと同じだな」となり、「私もいつかデザインコンサルタントと名乗ろうかな」と思い、2021年頃からデザインコンサルタントと名乗り出した。
知的財産権の知識も必要らしいけど、実は私、日本でもトップクラスの知的財産権専門の弁護士の下で5年間働いていたので、知的財産権の知識もあるんだよね。
デザインやカラーに関する何らかの資格は持ってないけど、DTPデザイナーってそもそも資格持ってるだけじゃ仕事にならないから、あんまり資格持ってても意味ないなと思っている。
コンサルタントって色んなコンサルタントがあるから、マジで何をやっているのかわかりにくい。
「〇〇コンサルタント」って書いておけば、一応、形にはなるから便利と言えば便利だけど、お客様からするとわかりにくいと言えばわかりにくい。
ということで、デザインコンサルタントの仕事内容を記事にしてみた訳です。
「DTPデザイナーってわかりにくい!誰もわかんないでしょ!」と、人から言われたことがあり、私的には「DTPって一般には知られていないんだな」とちょっとビックリした。
まあ言われてみれば興味ない人は知らなくて当然だなと思う。
ちなみに、DTPはDesktop Publishing(卓上出版)の略で、パソコン上で印刷物のデザイン、レイアウト、データ作成などを行うこと。
なので、印刷物のデザイナーはDTPデザイナーと呼ばれている。
Webデザイナーは一般的だけど、DTPデザイナーって一般的じゃないのよね。印刷物が世の中に溢れかえっている割に。
私的には、WebデザイナーよりもDTPデザイナーのほうが好き。愛着がある仕事です。
ということで、デザインコンサルタントに興味があれば、いつでも相談してください。
