ブログ記事の7割はスマホで読まれている

今は、ブログへのアクセスの7割以上がスマホからです。ということは、7割以上の人がスマホでブログ記事を読んでいます。

私のブログ読者も7割以上は、スマホで私のブログを読んでいます。

スマホ表示

総務省の「通信利用動向調査」(2024年)によると、2023年時点のスマートフォンによるインターネット利用率は72.9%となっており、パソコン(47.4%)を25.5ポイント上回っています。

子育て中のママさんなら、子供が保育園や学校に行ってる午前中、家事の合間にスマホでインスタ、アメブロを見ています。

サラリーマンなら、朝の通勤時間・夜の帰宅時間にスマホでネットサーフィンしています。

フリーランスなら、家やカフェでパソコンを使っている人が多いですが、外出時はスマホで調べ物をしています。

私のお客様に「他の人のブログは何で見てます?」と質問すると、「スマホです」とほとんどの人が答えます。

その割に、自分のブログが、スマホでどのように表示されているのかを確認している人は少ないです。

私のブログ記事で例えると、パソコンでは3行で表示されている文章も、スマホでは6行になります。

スマホで6行以上の表示だと「長くて読みにくい」と感じる人も多く、記事が最後まで読まれない可能性もあります。

改行が多すぎても読みにくいですが、改行が少なすぎても読みにくいのです。

パソコンでの表示

パソコンでは3行で表示される

スマホでの表示

スマホでの表示

改行を入れたスマホでの表示

スマホでは改行を入れる

自分のことだけを考えてブログやSNSを使うのではなく、お客様のことを考えてブログやSNSを使ってください。

そこまで考えられるようになると、他の人と圧倒的な差がついていきます。

パソコンの表示だけでなく、スマホでの表示も必ず確認してください。

あなた1人では、文章のどこを削り、どこで改行するのかがわからない場合は、いつでも相談してください。あなたの記事を読まれる記事に変身させましょう。

ブログを1年放置していたのにかなりのアクセス数がありました

「事情があってnoteで書いたブログ記事を1年放置していましたが、それでも月間500アクセスもあるので、やっぱりブログってすごいなと思いました。だから、本格的にブログを再開しようと思い相談に来ました。」という女性のお客様から相談されました。

お客様のブログ記事は20記事ほどです。それでもアクセスを集めている記事が1記事でもあれば、そこから他の記事も読んでくれるため、アクセス数が稼げます。

そして、お客様の記事で多くのアクセスを集めている記事は、タイトルにSEO対策をしている記事でした。

どの記事も面白い内容でしたが、タイトルにSEO対策をしていない記事が多く、モッタイないなと感じました。

全部の記事タイトルにSEO対策がされていれば、放置しているブログからでも、確実に月間で500以上のアクセス数は稼げていたと思います。

数年にわたり毎日ブログ記事を書いていても、「誰にも読まれていない」と相談に来るお客様もいます。

ブログ記事を書いていても効果が実感できない人は、SEO対策をしていない人です。

SEO対策をしていないお客様の記事を読んでいると、記事タイトルも記事内容にもSEO対策をまったくしていません。読まれない記事を量産しても時間の無駄です。

「ブログはオワコン」と言っているコンサルも多いですが、人が求めている記事を書いていれば、検索され読まれます。コンサルの言葉よりも、自分がやった結果を信じてください。

読まれるブログを育てたい人は、いつでも相談してください。

ブログを書くことに疲れたら一旦新しい記事を書くことをやめればいい

ブログ記事を書いていても反応がないと、ブログ記事を書くことに疲れていきます。

そんな時は、思い切って新しいブログ記事を書くことをやめてください。

やめるとわかりますが、新記事を書いても書かなくても、ブログのアクセスにほぼ影響がないことに気付きます。

ブログ記事を書くことに疲れる理由は、書いても書いても反応が取れないからです。だから、新しい記事を書けば書くほど疲れます。

では、新しい記事を書かずに何をするのかですが、そんな時こそ過去記事を見直してください。

あなたが過去に書いた記事を読み返してみると、書いた時には気付かなかったことに色々と気付きます。

  • 自分の日常の出来事ばかりを書いていた
  • 仕事とは関係のない記事ばかりを書いていた
  • 結論のない記事ばかりを書いていた
  • 読んでいても何を書いているのかがわからない記事ばかりを書いていた

過去に書いた記事を読み返してみると、酷い内容の記事が多いことに気付きます。

日常の出来事ばかりを書いていたなら、日常の出来事を記事から削除してみましょう。

関連記事

日常の出来事を削除し、記事の内容を書き直すと案外読まれる記事になります。SEO対策をしたタイトルに付け直すとより良いです。

読まれていない記事は思い切って削除、または下書きに戻してください。

読まれている記事はそのまま残せば良いですし、タイトルや内容を見直してSEO対策を強化するのもアリです。そうすればより多くの人に読まれます。

そんなことを1ヶ月〜3ヶ月ほどやっていると、アクセス数や訪問者数が上がってきます。

新しい記事を量産するよりも、過去に書いた記事を見直したほうがアクセス数や訪問者数が上がりやすいです。徐々に数値が上がってくれば、新しい記事を書く気持ちにもなります。

記事を量産することよりも、読まれる記事が1つか2つでもあるほうが読者からの反応が上がります。そのため、ブログを書くことに疲れたら、過去記事を書き直してください。

過去記事のリライト方法も教えていますし、あなたの記事の添削や再構成までやるので、ブログを書くことに疲れたらいつでも相談してください。ブログを続けることが楽しくなりますよ。

わかりやすい文章にするためには文章を増やすよりも減らせばいい

製品カタログやプレゼン資料、ブログ記事でもそうですが、文章をわかりやすくしたいなら、文章を増やすことを考えずに、減らすことを考えてください。

多くの人は「この文章わかりにくい」と思ったら、文章を増やすことを考えます。文章を増やしすぎると、文字数が増えるため読む人の集中力が持続しません。

プレゼン資料のすべてのページに、細かい説明文を書く人もいますが、説明書きが多いプレゼンを行っても、誰も細部まで読まないですし、聞いてもいません。

説明が長いとどうしても集中力が散漫になります。結果的に「あの人って何の説明してたの?」と、他の人に聞くハメになるため、プレゼンの意味がありません。

長い文章の場合は「削っても意味が通じる箇所」を見つけ出します。

最初は長い文章を書いても問題ありません。書いた後で削れば良いからです。長い文章の場合、説明が重なっている箇所が必ずあるので、そこを見つけ出し削ります。

箇条書きにできる箇所があれば、箇条書きに変更し簡潔にします。

文章を削り、箇条書きにするだけで、かなりわかりやすい文章になります。

長い文章を書いても、読者は全部を覚えてくれません。小説の内容を事細かく覚えている人はいませんが、メーカーの広告などの短いコピーを覚えている人は多いです。

短くてわかりやすい文章ほど、内容が頭の中に残ります。文章のどこを削ればわかりやすく伝わりやすくなるのかを考えてみてください。

あなた一人ではどこを削ればいいのかがわからない場合は、いつでも相談してください。長年、人が書いた文章を添削してきた私が削る箇所を教えます。

ランディングページを作ってもフリーランスのWebデザイナーを儲けさせるだけ

お客様から「ランディングページは必要でしょうか?」と、よく質問されますが、「必要ありません」と私は答えています。

ランディングページを必要だと考えている個人事業主は「みんなが作っているから、作ったほうがいいんだろう」や、コンサルから「絶対にランディングページは必要です」と言われ、何となく作っています。

関連記事

メルマガやLINE登録を促すためにランディングページを作っている個人事業主はたくさんいます。

その個人事業主をターゲットにし、ランディングページを作って生活しているフリーランスのWebデザイナーはもっとたくさんいます。

個人事業主をターゲットにしたランディングページのデザインやコーディングだけを教えているWebデザインスクールも増えました。それだけ個人事業主はカモにされやすいのです。

ランディングページを作ってあなたが儲けようとしても、あなた自身は儲からず、Webデザイナーだけが儲かっている場合が多々あります。

ランディングページが本当に必要な個人事業主はほとんどいません。ホームページやブログからお問い合わせやお申し込みがあるなら、わざわざランディングページを作らなくても大丈夫です。

お金をかけてランディングページを作る前に、お金をかけなくてもあなたができることをやりましょう。

何度も書いていますが、ランディングページが読まれるほど、あなたのホームページ・ブログ・SNSは読まれていません。

まずは、ホームページを見直し、ブログ記事を書き直し、SNSを立て直すと、興味を持った人がホームページやブログ、SNSからお問い合わせをしてくれます。

ホームページやブログがあるなら、ホームページとブログに商品案内ページやメニュー一覧ページ、料金一覧ページを作れば良いだけです。

わざわざバカ高いお金をかけてランディングページを作る必要はありません。

まずは、読まれるホームページ・ブログ・SNSにするための基本的なことをやりましょう。読まれるホームページやブログ記事の書き方がわからないなら、いつでも相談してください。

起業塾仲間に商品が売れてもあなたを知らない人は商品を買ってくれない

起業塾に入っている人は、起業塾仲間に商品を販売している場合があります。

起業塾仲間にあなたの商品が売れたとしても、それはあなたのことを知っているから買ってくれたのです。

「知り合いだからあなたの商品を買ってくれた」ということを覚えておいてください。実際にあなたと会って話しているからこその「信用」があるので、商品を買ってくれるのです。

ネットで商品を販売する場合は、ほぼ「信用」がありません。実物を見ることもできませんし、実際に商品を販売している人に会って話すことも難しいです。

信用がないからこそ、レビューやお客様の感想が重要な役割を果たします。

レビューやお客様の感想を読んで「この商品なら信用できる」「この人なら大丈夫そう」と、お客様が思えばお金を払ってくれるのです。信用を得るためには、先に「実績」を作る必要があります。

誰でも最初は実績も経験もありません。それなのに、最初から高額な商品を売ろうとする人がいます。

あなたにとって、その値段は安いかもしれません。ですが、お客様からすると知らない人から商品やサービスを買う時点でかなりの勇気が必要なのです。

実績も経験もない人からいきなり高額な値段を提示されたら「詐欺だ」と思われて当然です。

お客様からお金を払っていただくのは、どんなに少額でも難しいのです。

特に起業初期は、いきなりネットで商品やサービスを売るのは大変です。

そういう場合は、

  • どこかに所属して働きながら実績を作る
  • 身近な人で欲しいと言ってくれた人に商品を販売して実績を作る
  • 無料で試してもらったり、低額で販売して実績を作る

ようにしてください。

実績がある程度できたら、それをブログやSNSにアップしましょう。

ブログやSNSを読んで「この人なら大丈夫そう」と、誰かが思えば、その人がお客様になってくれます。そのために、必ず実績を作りましょう。

実績があると、ブログを書くのも楽になります。お客様から質問されたことや相談されたことをブログに書けばいいからです。

お客様の悩みが次のお客様を呼んでくれます。そのために、お客様の悩みは丁寧に聞いてください。それがあなたの実績にもなります。

怪しいコンサルが増えすぎてコンサルタントと名乗れば詐欺師と思われます

「怪しいコンサルが増えすぎてコンサルタントと名乗れば詐欺師と思われます。と、コンサルタントを名乗るお客様から相談されることが増えました。

コンサルタントと名乗れば、それだけで「詐欺師」だと思われます。

  • 起業コンサルタント
  • 経営コンサルタント
  • 集客コンサルタント
  • SNSコンサルタント
  • イメージコンサルタント
  • 印象アップコンサルタント
  • デザインコンサルタント

コンサルタントと名前が付く商売が増えました。そういう私もデザインコンサルタントと名乗っています。

「コンサルタント 怪しい」「コンサルタント 詐欺」「ママ起業家 詐欺」「アメブロ 女子起業家 詐欺」のキーワードで検索している人が、世の中にはたくさんいます。

なぜコンサルタントが詐欺師と思われるのかですが、

  • 提供しているサービスや商品の内容がわかりにくい
  • 数十万円もするお金をお客様に要求する

大金を払っているのに結果が出ないなら、ほぼ詐欺だとお客様から疑われます。

特に、起業コンサルタントや集客コンサルタント、SNSコンサルタントは、詐欺師だと思われています。

起業コンサルタントや集客コンサルタント、SNSコンサルタントは、お客様からの依存を防ぐために、教えるよりも、お客様自身で考えさせようとします。

コーチング的なコンサルタントを提供している人が多いのです。

それが返ってお客様を混乱させています。

なぜなら、教えてもらいたいから大金を払ってコンサルタントに申し込んでいるのに、何も教えてもらえないどころか、「自分で考えてください」と言われるなら、「何も具体的なことは教えてもらえなかった。これは詐欺だ。」と思われて当然だと言えます。

コンサルタントと名乗る以上は、お客様にはできるだけ具体的で、結果が出やすい方法を教えるようにしてください。

そして、あなたの提供している商品やサービスは、あなたが付けた価格に見合っているのかを考えてください。価格に見合っていないならお客様からは詐欺だと思われます。

どんな悩みに対して、あなたが何を提供できるのか。そして、提供した後にどうなるのかまで考えてください。それをブログやSNSでわかりやすく発信すれば、コンサルタントと名乗っても詐欺師だとは思われません。お試しあれ。

ブログから体験レッスンのお申し込みが入りました!

「ダンススクールに体験レッスン第一号のお申込みが入りました!!一番読まれている記事を読んでくれた中の一人かもしれません。

記事の悩みは、秋山さんが教えてくれた『ヤフー知恵袋』から引っ張ってきました。
秋山さん、本当にありがとうございます!
ちなみに嬉しすぎて、親よりもフランチャイズ社長よりも先に秋山さんに報告しています。(笑)

秋山さんと出会えていなかったら、今でも本日の出来事満載のポエムを書いていたんだろうな~と思うとゾッとします。(笑)

改行のタイミングとか、めっちゃ秋山さんブログの真似をしています。ポエム時代の白っぽいブログが、それでずいぶん記事らしくなりました。」
と、数ヶ月後にダンススクールを開校される女性のお客様からメールでご報告をいただきました。

私もめちゃくちゃ嬉しいです!!そして、一番にご報告いただけたのも感激です!

年末に駆け込みで個別相談を受けてくれたのですが「ブログを半年ほど書いているのですが、誰からもお申し込みが入らないし、誰にもブログがクリックされていない。何を書けばいいのかもわからなくなっている。」とのことでした。

ブログを読んでみると、ほとんどの記事がご自分の日常を書いていました。

ダンス初心者向けのスクールだったので、ダンスをこれから始めたい人が不安に思っていることや、他のスクールで不審に感じたことを書くようにアドバイスしました。

ですが、まだスクールが開講していないため、お客様の悩みを直接聞く機会がありません。

そこで「Yahoo!知恵袋」の悩みを参考にしてもらいました。ダンスは今は学校での教育科目になっているため、ダンスに関する悩みを書き込んでいる人が多いです。

知恵袋での悩みを元にブログ記事を書いたところ、その記事がクリックされ始めました。そして、体験レッスンのお申し込みに繋がったのです。

元々、6ヶ月の間ワードプレスで記事を書き続けていたのと、私がアドバイスした通りに記事を書き直したことで、結果が出たのだと思います。

アドバイスを受けて、素直に行動してくれる人が、一番結果が出やすいです。

皆さん、その場では「やります!」と言いますが、アドバイス通りにやり続ける人は少ないです。やはり素直で地道に続けられる人が一番強いなと思います。

ブログの書き方がわからなくなっている人やブログからお申し込みが入らない人は、いつでも相談してください。私と一緒に読まれるブログ記事に変えていきましょう。

施設紹介パンフレットのデザインコンサル事案

個別相談を申し込んでくれたお客様から「施設紹介パンフレットの作成をお願いできますか?」と依頼された事案です。

お客様がご自分でCanvaを使ってパンフレットを作っていましたが、イマイチ良くならないので悩んでいたそうです。

ご自分で作ったパンフレットを見せてもらいましたが、そこまで悪くはありません。デザイナーではないので、デザイン的にはもちろん良いとは言えませんが、伝えたいことはほとんどチラシに入っていました。

ご依頼をいただいた後で、打ち合わせを1時間ほどしましたが、私が質問したのは、

  • どのような施設なのか
  • なぜパンフレットを作るのか
  • 他の施設と何が違うのか
  • その施設でのウリは何か

です。

1週間ほどお時間をいただき、数日で最初のデザイン案ができました。その施設の都合で最終のデザインが完成したのが数日前です。

A4サイズの三つ折りのパンフレットです。それがこちら。

施設パンフレット表面
施設パンフレット中面

ハワイ風がご希望だったので、ハワイアンキルト調にしました。

施設長の写真や施設外観や内観は見学を希望される方は気になるので、写真を撮影して入れました。

施設のマスコットを載せて欲しいということで表紙に入れました。地図はGoogleマップは著作権侵害となるため使えないので、私が描いています。

お客様がご自分で内容をまとめてくれていたので、作業はかなりスムーズに進みました。

後は、私がパンフレットを読んだ人にわかりやすく伝わるように、内容を並び替え、文章を一部変更し、デザインするだけです。

デザイン案を見て、施設で働いている人も大変喜んでくれたそうなので、私もとっても嬉しいです。

という感じで、ご自分でパンフレットを作ってみたけど、いまいちしっくりこない場合は、いつでも相談してください。

ご自分でデザインしたいけど何をどうすれば良くなるのかをデザイナー歴20年以上の私がアドバイスします。私がデザインすることもできますよ。

アメブロでいいねをしたほうがいいでしょうか?

「アメブロでいいねをしたほうがいいでしょうか?」と、お客様から質問されることが度々あります。

アメブロで「いいね」は、しなくても大丈夫です。

よく考えてみてください。あなたの記事に「いいね」してくれた人のブログを、あなたは隅から隅まで読んでいますか?

ほとんどの人が読んでいないと思います。

「いいね」してくれたから「いいね」することはあっても、「いいね」してくれた人の記事をお礼に全部読む人はいません。

現に、アメーバーキングを1年以上使っても、まったく集客できずに相談に来る人もいます。

「いいね」や「フォロー」をどれだけしても、読まれないブログ記事は誰にも読まれないままなのです。

アメブロのいいねは、集客のための「いいね」です。記事を読んで「いいね」と思ったから「いいね」している人は少なく、「『いいね』したら、私のブログ記事を読んでくれるだろう」と下心丸見えの「いいね」です。

考えていることはあなたと同じです。誰もが自分のブログを読んで欲しいから、他の人の記事に「いいね」しているだけです。

それでも、どうしても「いいね」したい人には朗報があります。

アメブロはプロフィール検索ができます。

検索条件を入力し、「性別・年齢・血液型・出身地・職業」などの検索条件を絞り込んでユーザーを検索できます。

アメブロのプロフィール検索

例えば、キーワードに「ダイエット」と入力し、性別を「女性」、年齢を「20歳〜50歳」、出身地を「大阪府」、職業を「主婦/主夫」とすると、プロフィールの中に「ダイエット」の文字が入っている人を絞り込んで検索してくれます。

「いいね」するなら、あなたのブログ記事を読んで欲しい人のブログに「いいね」してください。むやみやたらに「いいね」しても無駄に終わります。

ですが、アメブロの「いいね」や「フォロー」を嫌っている人は多いです。

関連記事

嫌がらせだと思われかねないので、本当に「いいね」したい人だけにすることをオススメします。